ログイン
 

ブログ
フォト
イベント
ゲストブック
プロフィール

浅岡紀子展 ~心蜜~

世界中
うんうんする
2


東京でマニアックなクルマを扱っているアウトレーヴ
そのオーナーである浅岡紀子さんの個展が開催されました。

Noriko21-01.jpg

銀座一丁目の路地に入ると、タイムスリップしたような感覚になる奥野ビルがあります。
このビルは昭和7年に竣工され、それから今まで変わらない姿で銀座の地を見守ってきました。

Noriko21-02.jpg

エレベーターは、なんと手動式。自分でドアの開閉をします。

Noriko21-03.jpg

そのビルの6階に今回の会場である、サロン ドゥ ラー/ギャラリー ラー があります。

Noriko21-04.jpg

浅岡紀子さんは、日替わりのドレスでお出迎え。

Noriko21-05.jpg

レトロな雰囲気のギャラリーの床は、竣工当時のままの木の温もりがあります。

Noriko21-06.jpg

浅岡さんはもともと絵を描くのが好きで、アウトレーヴの店舗の隅っこで描いていた作品を観たお客様が背中を押してくれて、本格的に絵を描く決意をされたとのこと。

Noriko21-07.jpg

浅岡さんはご自身の心の声を聴いて、それを絵として表現しているそうです。
なので、どんな作品に仕上がるかはご自身でもわからないらしいです。

Noriko21-08.jpg

そして作品には、漢字一文字のタイトルが付けられています。これは、ご自身ではなく第三者が作品を観て付けるとのこと。
作品が出来上がるプロセスも面白いです。

Noriko21-09.jpg

もうひとつの会場は、カフェとして過ごすこともできます。

Noriko21-10.jpg

Noriko21-11.jpg

今回はビールをいただき、ゆったりと過ごしました。

Noriko21-12.jpg

Noriko21-13.jpg

Noriko21-14.jpg


レトロな建造物の中で開催された、浅岡紀子さんの個展。
そこには、古き良きものを大切にして、その価値を発信し続けるアウトレーヴのビジョンが見えたような気がしました。

Noriko21-15.jpg

古いものを壊して新しいものを造り続けるわが国への、アンチテーゼを感じたひとときでした。

reported by ハクナマタタ

June 2,2021 Wed   CATEGORY:イベント取材  

新しい交通安全の検定を考えてみよう by Japan Smart Driver

世界中
うんうんする
2


 2021328日に、久々のスマートドライバーのミーティングが開催されました。もちろん、このご時世を反映してのオンラインミーティングです。 

今回は、「新しい交通安全の検定を考えてみよう」ということで、日本自動車ジャーナリスト協会会長の菰田潔さん、副会長の竹岡圭さんを迎え、くるまマイスター検定事務局やスマートドライバーに賛同している皆さんが参加しました。

SmartDriver2103-1.jpg

ミーティングでは、菰田さんから、コロナの影響で教習場が盛況であることなどの最近の動向や安全運転のノウハウなどのご指南、竹岡さんからはご自身のラリープロジェクトのことなど、参加者が興味津々な話がテンコ盛りでした。 

そして、菰田さんが監修したスマートドライブテクニックの話も。

SmartDriver2103-2.jpg

こちらは、ペーパードライバーの方が、路上再デビューするまでの安全運転のためのテクニックをご紹介しているもので、既に運転免許証をお持ちの方にも「なるほど」と納得できるものです。ベテランドライバーも一見の価値ありです。
 



そして最後に、菰田さんから「同乗者からモテる運転術」、竹岡さんからは「安全第一の運転はモテる」との話が出て、参加者の食いつきが凄かったです(笑)。でも、この視点は安全運転を広める上で重要なキーワードになりそうです。

 現在、「スマートドライバー検定」はスマートドライバーとくるまマイスター検定で詰めを行っているところ。いろいろと特典もあるとのことなので、機会がありましたら是非受験をしてみてください。

SmartDriver2103-3.jpg

reported by ハクナマタタ

March 31,2021 Wed   CATEGORY:イベント取材  
「うんうん」した人

Central Rally Aichi/Gifu 2019 開催

世界中
うんうんする
5


2019年9月27日 日本中の車好き・ラリー好きにとって素晴らしいニュースが飛び込んできました。

FIA/国際自動車連盟の最高議決機関である世界モータースポーツ評議会/WMSCにおいて、2020年WRC日本ラウンドを含めたシリーズ日程が無事に承認されたのです!
2010年まで北海道で開催されていたWRCから10年、2020年11月19日-22日、WRCが日本に、そして愛知・岐阜にWRCがやってきることが決定しました!

そして今回開催されたCentral Rally Aichi/Gifu 2019は来年行われるRally Japanのテストイベントとして開催されました。
カーくる編集部も最終日に会場入りして観戦してきましたのでご紹介したいと思います!

191110 (3).JPG

ラリーのメイン会場となる愛・地球博記念公園(モリコロパーク)の北駐車場がサービスパークとなっています。
公園へアクセスする交通機関であるリニモの駅から一望することが可能で、会場入りした瞬間からワクワクが高まります!

191110 (10).JPG

サービスパークへの入場や特別観戦エリアへの入場に必要なチケットは事前にWEB販売されていました。
来年のWRCでも同じ形態になることが予想されますが、当日の入場口での混乱もなかったように見受けられます。
それにしても、朝からたくさんの観戦者の方が集まっています!
さすがに国内格式の全日本ラリーの参戦チーム・車両だけでなく、国際格式クラスの車両が参戦するだけあって、注目度が高いのでしょう。

モリコロパークでは園内路を使ってSSが行われますが、その前に大きなイベントが!
日本でも人気の高いWRCドライバーのペター・ソルベルグが来場し、スバルのインプレッサでデモランを行ったのです。

191110 (17).JPG

SWRT[スバル・ワールド・ラリーチーム]で活躍したペター・ソルベルグのデモランとあって、インタビュ&スタートの地点にはかなりのギャラリーが集まりました。

191110 (12).JPG

インタビュアーがTBSアナウンサーの安東弘樹さんというのもファンが喜ぶポイントですね。



本当にあっ!と言う間の動画ですがペター・ソルベルグのデモランの様子をどうぞ!



さあ、次はサービスパークへ入ります。
多くのチームブースが立ち並び、ファンがチームテントの周りでその作業を眺めることができます。

191110 (71).JPG

なかなか見ることができないラリー車両のメンテナンスを間近で見られるのがサービスパークの観戦の最大の魅力です。

191110 (80).JPG

こちらはTOYOTA GAZOO Racingの眞貝選手。

191110 (88).JPG

もともとmCrt(museo CINQUECENTO racing team)でABARTH 500 Rally R3Tを全日本ラリー史上初のクラス優勝に導き、われらカーくるにとってもなじみ深いドライバーです。
2019年シーズンはJN2クラスチャンピオンにも輝きました。
是非、来シーズンも引き続き頑張って頂きたいですね!

そしてこちらが我らが竹岡圭さんのKEI rallyproject のブース。

191110 (6).JPG

午前中のラリー走行からサービスパークに戻られました!

191110 (99).JPG
 
さすが、竹岡さんは人気があります!
ブースには常に人だかりが多く、竹岡さんのファンが集まっています。

191110 (8).JPG

SSとSSとの間の短い時間を使って竹岡さんもファンと接します。
多くのファンにサインし、記念アイテムをプレゼントし、気さくに記念写真に応じる竹岡さん。

191110 (89).JPG

とても疲れているはずなのに、素晴らしい笑顔です。

191110 (92).JPG

おっと!
竹岡さんの愛車 フォルクスワーゲン・ポロGTI のボディにCARCLEのロゴも輝いていますよ!

191110 (94).JPG

さあ、そんな竹岡さんがサービスパークからSSに出発です!
多くのファンから声援が飛びます!



そしてシトロエンのラリー車両もチームブースからSSに向けて出発していきます!



モリコロパーク園内のサイクリングロードに設定されたSS(2.05Km)のコース。 WRC車両から国内選手権の車両まで、様々なカテゴリーのラリー車両が走り抜けました。

191110 (107).JPG

191110 (113).JPG

191110 (114).JPG

191110 (115).JPG

191110 (124).JPG

191110 (128).JPG

191110 (129).JPG

こちらはTOYOTA GAZOO Racingの眞貝選手がハンドルを握るヴィッツ!
さすが、ターマックを得意とする眞貝選手の本領発揮です! 

191110 (138).JPG

竹岡さんのポロGTIも全力疾走でSSを走り抜けます!

191110 (132).JPG

191110 (147).JPG

191110 (37).JPG

191110 (39).JPG

国際格式部門のシュコダ・ファビアR5は国内では殆ど見ることができない車両!

191110 (54).JPG
 
コース脇のギャラリーからも大歓声が上がり・シャッター音が鳴り響きます!

191110 (55).JPG

そんな中、圧倒的な速さを見せるトヨタ・ヤリスWRCは勝田 貴元選手がハンドルを握っていました。


多くの観客を集めたCentral Rally Aichi/Gifuは無事に終了しました。
WRC Rally Japanまであと1年。

今回のCentral Rally Aichi/Gifuでは運営上の反省点も多かったと聞いています。
是非、来年までに修正すべき点を修正し、世界から集まる観客が存分に楽しめるWRC Rally Japanにして欲しいと思います。

無論、カーくるも地元開催のWRC Rally Japanが盛り上がるようなことにも取り組んでいきたいと思います!

191110 (1).JPG

191110 (104).JPG

reported by い~さん

November 13,2019 Wed   CATEGORY:イベント取材  
「うんうん」した人

名古屋にアウトビアンキ A112が大集結!

世界中
うんうんする
6


11月3日の日曜日、素晴らしいお天気に恵まれた秋晴れの休日。
名古屋の日本ガイシスポーツプラザ駐車場に、40台を超えるピッコロイタリアン アウトビアンキ A112 が集まった。

191104A112 (31).JPG

アウトビアンキといえば、イタリアの超有名自転車ブランド ビアンキ(Bianchi)の自動車部門だが、残念ながら今は無き自動車ブランドとなっている。
そのアウトビアンキは第二次大戦後の不況の影響でフィアットの傘下になり、今回ご紹介するA112やY10などを世に送り出した伝説の自動車メーカーだ。

191104A112 (17).JPG

A112はイタリアンホットハッチとして日本国内でも正規販売されて人気を博し、今なおオーナーの手元で大切に、そして元気に維持され続けている。
そんなA112のオーナーズミーティングが名古屋で開催されると聞きつければ、会場へお邪魔しないわけにはいかない!

カーくるがお世話になっているイラストレータの
きもだこよし氏にアテンドいただいて会場入りすると、そこには40台を超えるA112・A112・A112!
これだけの台数のA112を見る機会は殆どないうえ、一台として同じ車がないことに驚く。
オーナーの好みで手が入れられている車両、そして販売から年数が経過し、維持をするために色々と手が入れられている車両が多かった。

191104A112 (2).JPG 191104A112 (26).JPG 191104A112 (20).JPG
191104A112 (23).JPG 191104A112 (32).JPG 191104A112 (15).JPG

それぞれのオーナーが自分の愛車やオーナー仲間の愛車の周りでユックリ・マッタリ過ごす、そんなイベント。「The Day Of 112 Autobianchi」は日本のアウトビアンキクラブである「UUD/UNO UNO DUE」が主催している。
今年は18回目の開催ということで、日本各地からこの名古屋に集まっていた。


191104A112 (34).JPG

ミーティングに参加されていたオーナーの方に少しお話を伺ってみることに。

今回のミーティングに東北からフェリーに乗ってやってこられた仙台のTさん。

191104A112 (28).JPG

平成5年に購入したA112との付き合いはライフワークとのこと。
『壊れては直し、また次はどこを直すか?という繰り返しで、色々と車のことを勉強させてもらった。』とも。
購入した時には8万キロだった走行距離は28万キロを超え、まだまだこれからも長い付き合いになりそうだ。

そして大阪から参加の女性オーナーのSさん。

191104A112 (22).JPG

愛車のA112は車検を通されたばかりでとてもきれいに仕上げられている。が!なんと既に手に入れられてから27年との事。
『丸い目と後ろから見たお尻、どちらもとても可愛くて一目ぼれでした。久しぶりに会った方から、まだこれに乗っていたのか~!と言われるんです。』と、とても楽しそうにA112の事を話されるSさん。
A112愛が溢れるほど伝わってきた。
山登りもされるSさん、これからもたくさんの山々にこのA112を相棒に行かれることだろう。

191104A112 (9).JPG

少しずつモデルチェンジしながら20年もの長きにわたって製造され続け、カッコよくて、可愛くて、サイズが良くて、チョイ古で、愛嬌があってと、様々な魅力を持ち合わせるアウトビアンキ A112。
一度、その魅力にハマってしまうとなかなか抜け出すことは難しいようだ。

191104A112 (5).JPG

製造終了から30年以上経ち、街中で見かけることは少なくなったA112だが、こうして大切に維持し続けているオーナーの皆さんがたくさんいることは感激でもあり、そしてなんと言っても、同じ古いイタリア車乗りの編集部員としては嬉しくなってしまう。

もし、これからA112を手に入れよう!という方も、このアウトビアンキクラブである「UUD」に参加すれば諸先輩方の知識と経験、情報を得ることも可能で、
心強い。

191104A112 (25).JPG

ぜひまたこの素晴らしきイタリアン濃度の極めて濃いメンバーの集まりが開催され続けることをカーくる編集部は楽しみにしています。

191104A112 (10).JPG 191104A112 (11).JPG 191104A112 (14).JPG
191104A112 (4).JPG 191104A112 (6).JPG 191104A112 (7).JPG
reported by い~さん

November 10,2019 Sun   CATEGORY:イベント取材  
「うんうん」した人

ルノー トゥインゴと月餅

世界中
うんうんする
5


なぜに、トィンゴと月餅?
と思われた方もいらっしゃるでしょう。

昨年度は、ピエール・エルメ・パリのマカロンとのコラボがありましたが、マカロンなら何となく納得できるものの、月餅とは!

でも、この写真をご覧ください。
月餅といっても、中国の月餅とはちょっと違って、ピエール・エルメ・パリでムーンケーキとして昇華したもの。

 geppei01.jpg

この月餅は、特別にルノーとのコラボしたオリジナル月餅ですが、ピエール・エルメ・パリでも9月1日から16日まで限定で販売されます。

geppei02.JPG

なぜ月餅なのかと尋ねてみますと、ピエール・エルメ・パリには香港店があり、そこで中国の月餅文化を知った方が、フランス流の月餅を作ることにしたとのこと。そしてフランスでは、このムーンケーキが人気を博しているとか。

実際に食してみると、(これはキャラメル)中国の月餅に近い食感のケーキをキャラメルでコーティングしており、新感覚のスィーツに仕上がっておりました。

geppei03.JPG

さて、いきなり月餅で始まりましたが、一緒に展示されていたのは、マイナーチェンジしたばかりのルノー トィンゴ。

geppei04.JPG

ジョン・マンゴーと呼ばれるボディーカラーを纏った、満月のような車体でした。

geppei05.JPG

geppei06.JPG

詳細はこちらのプレスリリースをご覧いただくとして、やはり特筆すべきは、8%の税込みで1,950,000円のプライスでしょう。
これは、消費税が10%になっても200万円を切る戦略的なプライスになっており、今後の販売が期待されます。

geppei07.JPG

geppei08.JPG

この車体が展示されたのは、東京・表参道駅近くのスパイラルのエントランス。
スパイラルは、アート、ファッション、音楽、食などのイベントや情報発信をしている、新しい文化の発信地です。

geppei09.JPG

ルノー ジャポンの方々も、新しいファッションや文化の一環として、トィンゴを取り上げてもらうことを期待しているようでした。

geppei10.JPG

geppei11.JPG

geppei12.JPG

表参道スパイラルでの展示は、8月23日、24日だけでしたが、ルノー トィンゴの実車は、お近くのルノー販売店でぜひご覧ください。

ルノー・ジャポン公式サイト:http://www.renault.jp/
ルノー トィンゴ 公式サイト :https://www.renault.jp/car_lineup/twingo/index.html

reported by ハクナマタタ

August 26,2019 Mon   CATEGORY:イベント取材  
「うんうん」した人

バナー1
PIAA

RG レーシングギア









新着記事
記事検索
検索語句
その他機能
RSS 2.0 Feed
ゲストブック
スマートフォン向け表示
ブラウザのお気に入りに追加

 
ブログ購読
このブログが更新されたらメールが届きます。
メールアドレスを入力してください。
カテゴリ
facebook
アーカイブ
2021年06月 (1)
2021年05月 (1)
2021年04月 (2)
2021年03月 (1)
2021年02月 (1)
2020年12月 (1)
2020年11月 (2)
2020年07月 (1)
2020年03月 (2)
2020年02月 (4)
2020年01月 (2)
2019年12月 (1)
2019年11月 (2)
2019年10月 (1)
2019年09月 (1)
2019年08月 (2)
2019年07月 (2)
2019年03月 (3)
2019年02月 (1)
2019年01月 (3)
2018年11月 (4)
2018年10月 (1)
2018年09月 (1)
2018年07月 (2)
2018年06月 (2)
2018年05月 (1)
2018年04月 (5)
2018年03月 (6)
2018年02月 (6)
2017年12月 (1)
2017年11月 (2)
2017年10月 (5)
2017年09月 (5)
2017年08月 (7)
2017年07月 (1)
2017年06月 (5)
2017年05月 (6)
2017年04月 (4)
2017年03月 (6)
2017年02月 (11)
2017年01月 (1)
2016年12月 (1)
2016年11月 (5)
2016年10月 (5)
2016年09月 (3)
2016年08月 (5)
2016年07月 (2)
2016年06月 (5)
2016年05月 (3)
2016年04月 (4)
2016年03月 (9)
2016年02月 (17)
2016年01月 (3)
2015年12月 (1)
2015年11月 (3)
2015年10月 (6)
2015年09月 (5)
2015年08月 (3)
2015年07月 (7)
2015年06月 (6)
2015年05月 (8)
2015年04月 (5)
2015年03月 (4)
2015年02月 (10)
2015年01月 (3)
2014年12月 (6)
2014年11月 (6)
2014年10月 (6)
2014年09月 (6)
2014年08月 (6)
2014年07月 (2)
2014年06月 (8)
2014年05月 (8)
2014年04月 (3)
2014年03月 (1)
2014年02月 (8)
2014年01月 (2)
2013年12月 (5)
2013年11月 (19)
2013年10月 (6)
2013年09月 (4)
2013年08月 (3)
2013年07月 (8)
2013年06月 (5)
2013年05月 (12)
2013年04月 (18)
2013年03月 (7)
2013年02月 (18)
2013年01月 (2)
2012年12月 (3)
2012年11月 (7)
2012年10月 (9)
2012年09月 (4)
2012年08月 (2)
2012年07月 (1)
2012年06月 (2)
2012年05月 (7)
2012年04月 (4)
2012年03月 (2)
2012年02月 (13)
2012年01月 (2)
2011年12月 (14)
2011年11月 (8)
2011年10月 (8)
2011年09月 (5)
カウンター
Counter
バナー2

6wheels

沖縄旅行の旅予約ドットコム



TUKTUK

DMCshampoo







ページ下部へ移動する
ページ先頭に戻る