ログイン
トップページへお問い合わせ代理店サポートページへ
ブログ
イベント
フォト
ゲストブック
プロフィール
世界中
うんうんする
0


チャンピオン、マルク・マルケスは、骨折を金属板で固定したが、橈骨神経には影響を受けていない。チームメイトのアレックス・マルケスは、週末のアンダルシアGPに出場する予定。
 
02Jerez20Mgp_REPSOL_A927226.jpg
日曜日の激しいクラッシュにより、マルク・マルケスは、右上腕骨の骨折と診断され、月曜日にバルセロナのデクセウス病院に行った。ハビエル・ミル医師と彼のチームはバレラ医師の協力を受け、チタン板を右上腕骨に開放整復、内部固定をした。橈骨神経には触れておらず、それに介在する必要はなかった。
マルクは手術の成功からの回復して、最大48時間入院する。目標は2020年の選手権への早期復帰であり、予定日が近々明らかになる。
 
アレックス・マルケスは、最高峰クラスとホンダRC213Vへの適応するのに働き続けている。第1ラウンドと同じ目標で、先週の日曜日に初ポイントを獲得した同じコースでの第2ラウンド、アンダルシアGPに向き合っている。

 
アルベルト・プーチ(レプソル・ホンダチーム マネージャー)
「世界選手権で争う誰もが、ケガをして手術室に行かなければならない可能性がある。残念ながらそれが私たちの番であり、手術を受けなければならなかったのはマルクだった。マルクが回復するまで少し時間がかかるけれど、すべてがうまくいったことに安心している。ミル医師とそのチームは、秋から全ての状況を把握し、成功した手術を行っている。手術がうまくいったことを知り、レプソル・ホンダチームには多くの刺激が生まれているが、今はどのようにマルクが回復し、いつ戻ることができるかを理解することで、我慢する必要がある。今週末はアレックスに集中し、アレックスが次の一歩を踏み出すのに協力する。彼は若く、新しいカテゴリーで、毎週改善と成長を続けている。レースの前線とのギャップを詰められるようにしたい。」
 
アレックス・マルケス
「初めに、マルク、カル(クラッチロー)、アレックス・リンスの早期回復を再度祈りたい。ライダーとしての僕側から見ると、自分の仕事があるので、この状況はあまり変わらない。目標を達成し、そのために常に最大限の努力をする。同じサーキットで走ることは興味深い。ほとんどのライダーはすでに良いベースを持っているので、タイムはとても速くなるだろうけど、先週末、初めてのGPで多くを学び、また同じコースで直接注げるので自信がある。」
2020年7月22日 10:03  | 2020 MotoGP情報  | コメント(0)  | トラックバック(0)
記事検索
検索語句
2021年12月
1
赤口
2
先勝
3
友引
4
大安
5
赤口
6
先勝
7
友引
8
先負
9
仏滅
10
大安
11
赤口
12
先勝
13
友引
14
先負
15
仏滅
16
大安
17
赤口
18
先勝
19
友引
20
先負
21
仏滅
22
大安
23
赤口
24
先勝
25
友引
26
先負
27
仏滅
28
大安
29
赤口
30
先勝
31
友引
アーカイブ
2020年08月 (15)
2020年07月 (11)
2020年04月 (1)
2020年03月 (1)
2020年02月 (7)
2020年01月 (2)
2019年11月 (15)
2019年10月 (19)
2019年09月 (12)
2019年08月 (15)
2019年07月 (12)
2019年06月 (16)
2019年05月 (12)
2019年04月 (11)
2019年03月 (10)
2019年02月 (13)
2019年01月 (4)
2018年11月 (10)
2018年10月 (7)
2018年09月 (6)
2018年08月 (4)
2018年07月 (8)
2018年06月 (7)
2018年05月 (7)
2018年04月 (6)
2018年03月 (6)
2018年02月 (5)
2017年11月 (2)
2017年10月 (7)
2017年09月 (5)
2017年08月 (6)
2017年07月 (3)
2017年06月 (9)
2017年05月 (6)
2017年04月 (2)
2017年03月 (8)
2017年02月 (4)
2016年11月 (2)
2016年10月 (5)
2016年09月 (4)
2016年08月 (2)
2016年07月 (3)
2016年06月 (6)
2016年05月 (3)
2016年04月 (8)
2016年03月 (1)
2015年11月 (5)
2015年10月 (4)
2015年09月 (6)
2015年08月 (3)
2015年07月 (5)
2015年06月 (12)
2015年05月 (4)
2015年04月 (7)
2015年03月 (1)
2014年11月 (2)
2014年10月 (4)
2014年09月 (3)
2014年08月 (2)
2014年07月 (2)
2014年06月 (2)
2014年05月 (3)
2014年04月 (2)
2014年03月 (4)
2013年11月 (1)
2013年10月 (4)
2013年09月 (3)
2013年08月 (2)
2013年07月 (3)
2013年06月 (2)
2013年05月 (5)
2013年04月 (2)
2013年03月 (1)
2012年11月 (4)
2012年10月 (5)
2012年09月 (3)
2012年08月 (4)
2012年07月 (3)
2012年06月 (2)
2012年05月 (3)
2012年04月 (1)
2011年12月 (1)
2011年10月 (3)
2011年09月 (3)
2011年08月 (1)
2011年07月 (4)
2011年06月 (2)
2011年05月 (2)
2011年04月 (2)
2011年03月 (5)
2010年10月 (2)
2010年09月 (3)
2010年08月 (3)
2010年07月 (3)
2010年06月 (2)
2010年05月 (4)
2010年04月 (3)
2010年03月 (6)
2009年11月 (7)
2009年10月 (2)
ページ下部へ移動する
ページ先頭に戻る