• プロフィール3に写真を追加してください。
世界中
うんうんする
0


IMG_2982-2.jpg

新発売になった4シリーズクーペの実車が到着いたしました。

アルピンホワイト3の428i クーペ Luxuryです。




IMG_2999-5jpg.jpg

このモデルから、「3シリーズクーペ」ではなく、「4シリーズクーペ」を名乗ります。
3シリーズの1バリエーションでは無く、独立したモデルというポジションです。




bmw-4-series-coupe-vs-bmw-3-series-coupe-image-4-3.jpg

スタイリングは先代3シリーズクーペより流麗になりました。
リアウインドウの傾斜はよりなだらかで、トランクリッドにスムーズに連続しています。

フロントタイヤ後方には、新しい空力アイテムであるエア・ブリーザーが3シリーズGTに引き続いて採用され、視覚上の良いアクセントにもなっています。



そして4シリーズクーペを現行3シリーズセダンと比べると、15mm長く、25mm幅広で、65mm低く、ワイド&ローをより強調したスタイリングになっています。




IMG_2998-4.jpg

3シリーズセダンと4シリーズクーペは、フロントフェイスも(一見良く似ていますが)実はヘッドライトもグリルもバンパーも異なります。

キドニー・グリルは上下に薄く左右にワイドで、両端が切れあがった形状はZ4のそれに良く似ています。
そのグリルはヘッドライトにスムーズにつながり、横一文字のフェイスを形作ります。

バンパー形状はよりアグレッシブで、ワイド&ロー感が強調されています。

(ちなみにセダン及びクーペのフォグランプの横にある縦長の穴は、エア・カーテンの空気の取り入れ口です。)




CapD20131011-2-thumb-424x363-21886.jpg

M SPORT&スポーティーなボディ・カラーがキマるのはもちろんですが、
LUXURY&大人っぽいカラーというチョイスも魅力的ですね。

本国サイトのヴィジュアライザーで想像するだけでも楽しくなってきます。(^^ゞ



 

 IMG_2988-3.jpg

後方から見ても、6シリーズクーペを彷彿とさせるほど流麗です。


BMWラインナップに加わったこの「新シリーズ」をご覧に、ぜひショールームにお越しください。
お客様のお越しをお待ちしております。 G.Sekido




世界中
うんうんする
0


05I3-thumb-471x353-15609.jpg

革新的な電気自動車であるBMW i3が、ついに正式に発表になりました!

ニューヨーク、ロンドン、北京で同時公開ということからも、BMWのこの車に対する意気込みが伺えます。

新型車の公開という域を超えた、新しいブランド・新しいカテゴリーの始まりです!




05-thumb-471x353-15611.jpg

デザインは、コンセプトカーよりもエッジが力強く精悍になりました。

今までに他社から発売になっている電気自動車は、どちらかというと環境との親和性を連想させるような優しいデザインが多いですが、i3からは強い自己主張を感じます。存在感のあるいいデザインだと思います。

部分的に黒色を用いた2トーンの色使いになっているのは、CFRP(カーボン)の骨格とサーモプラスチックの外板の2重構造になっていることを視覚的にイメージさせる演出でしょうか。


3999×1775×1578mm(全長×全幅×全高)のスリーサイズは、Bセグメントほどの全長にCセグメント並みの全幅を組み合わせたような大きさ。ただし、日本上陸時には全高を立体駐車場に入る高さ(1550mm以下)に抑える予定だ。

とのことなので、込み入った街中でも存分に活躍できるサイズです。




CapD20130802_1-thumb-471x251-15614.jpeg

内装は、操作系もデザイン的にも従来のBMWとは違う新しさがあります。
目新しさを追うと安っぽかったり幼稚になりがちですが、デザインも素材感もとても洗練されていて心地良さそうな雰囲気です。
内装材にはリサイクル材や天然素材も使用し、サスティナビリティも静かに主張します。




img_2aad2276c488dddfe94ffa7ee712321f207155-thumb-471x314-15616.jpg

試乗記も早くも公開されています。

0-100km/h加速が7.2秒というと、MINI COOPER SやBMW 325i 並の数値です。

カーボン骨格の採用等により1200kgを切るほど軽量に抑えられた車両重量や、回転数を問わずピークトルクを発生するという電気モーターの特性により、恐らくその2車を上回る加速感がある「とても速い車」だと予想します。

軽量・低重心・前後50:50の重量配分・後輪駆動と優れた素質を持つことによりハンドリングも優れているようで、
「とにかくドライブして楽しかった。なんならスポーツカーと呼んでも構わない。」という記述もあります。

「駆け抜ける歓び」も標準装備されているようなので実車に乗れる日が楽しみです。


カーボン骨格やメカニズム等の詳細につきましては、
上記の各サイトや当ブログの過去記事【身近になるカーボン車体と重複するので割愛させていただきまして、新たに明らかになったことをピックアップしますと・・・。




img_631e6f21096e48aab35e4c3855935a77279888.jpg

● 「細く大きい」という全く新しいコンセプトのタイヤ

タイヤは、標準が155/70R19、オプションで155/60R20という、かつて存在しなかったような特異なサイズです。
幅は軽自動車並みながら、外径は7シリーズ並みでX5に近いほどです。
「タイヤはブリヂストンと共同開発したもの」という記述もあります。


これは、当ブログの過去記事【タイヤの色々な進化】でもご紹介した、
【ラージ&ナローコンセプトタイヤ(LNC)】だと思われます。

幅がとても狭く、径がとても大きいタイヤ&ホイールにより、転がり抵抗を30%も低減し、省燃費を図るという発想です。
扁平率は特に低いわけでもなく、既存の大径タイヤとは一線を画します。
幅は狭くてもタイヤの接地面は縦長になることにより確保し、各種の走行性能は悪化させずに省燃費化が図れるとのことです。


これを導入するには、ただタイヤ&ホイールを替えればよいという訳ではありません。
大きなホイールハウスが必要となりサスペンションのジオメトリーも変わりますので、車両設計の初期段階からこのタイヤの導入を前提とする必要があります。


BMW i3は、桁違いに高コストなカーボン骨格を採用するなど
「既成概念にとらわれず真摯に理想を追求した車」です。

そのことが、このタイヤの採用からも伺えます。




CapD20130802_3-thumb-471x288-15628.jpeg

● あくまでも身軽なレンジ・エクステンダー

i3には、電池とモーターのみの標準車に加え、
さらにエンジンとガソリンタンクも装備した「レンジ・エクステンダー」モデルもあります。

レンジ=航続距離、エクステンダー=延長させるという名前の通り、
標準車の航続距離130~160kmを約300kmまで延長します。

ハイブリッドやプラグインハイブリッドはエンジンが発電に加え駆動力も受け持つのに対し、レンジ・エクステンダーのエンジンは発電専用で駆動はモーターのみが受け持つのが特徴です。

エンジンはBMWのモーターサイクル用を流用した2気筒650ccで、車体のフロント部に搭載されるガソリンタンクの容量は9Lしかありません

ガソリンタンクの容量を20~30Lと大きくすれば航続距離は400~600kmにも伸びるでしょうが、あえてそうしなかったと思われます。

ガソリンタンクが大きければ車体はその分大きく重くなりますし、搭載するガソリンの重量もそれだけ大きくなり得ます。
EVにとって本来「非常用」であるガソリンを、不必要に多い量を延々と運び続けることは、電気の無駄遣いになります。
燃費ならぬ「電費」がわずかに悪化します。
軽量化のために車体骨格にカーボンまで採用した車にとって、その数十kgの余分な重さは許容できなかったのではないでしょうか。


「航続距離がさらに大幅に伸びること」と、「電費がわずかに悪化すること」を天秤にかけて、どちらがカタログスペックで魅力的に映るかは悩ましいところですが・・・。

ガソリンタンクの容量を9Lとあえて意図的に?1ケタに抑えたところに、
BMWがこの車に込めた思いや理想が表れているように思います。


こういった点もBMW i3が「真摯に理想を追求した車」であることの証だと思います。




i34-thumb-471x353-15633.jpg

● 事前の予想を下回った価格

気になる価格はドイツで34,950ユーロ(450万円)、レンジ・エクステンダー付が39,450ユーロ(510万円)とのことです。
(日本での価格・発売時期は未定です)

発表前の噂では、3シリーズ以上5シリーズ以下くらいという説が有力だったので、それを下回りました。
国によっては、各種の補助金を差し引くと3シリーズ以下になる場合もあるかもしれません。

数千万円クラスのスーパーカーにしか事例が無いカーボン骨格を採用し、さらに
「BMWはiのために30億ユーロ(3900億円!)の金額を、リサーチ、開発、テスト、プロダクションのために投資している」ということを考えると、バーゲンプライスであるとすら思えるほどです。

製造原価や開発費はさておいて、「i3の用途・機能を考えると、3シリーズ以上の価格は付けられない」という判断だったのではないでしょうか。

(T社が初代プリウスを発売した時も、製造原価が販売価格を大きく上回り、売れば売る程赤字なんて言われていました。)

 


これもまた、BMW i3が「理想を追求した車」である証だと思います。


 

 CapD20130802_2-thumb-471x255-15626.jpeg

YouTubeの【BMW i Channel】では、イメージビデオ的なものからメカニズムの解説まで、数多くの動画も公開されています。ぜひご覧下さい。

BMWが描く理想の1つが、現実的な選択肢として、すぐそこまで来ています。

実車に触れられる日を楽しみに待ちたいと思います! G.Sekido




世界中
うんうんする
0


IMG_2487-2.jpg

先日のブログでもご紹介した【BMW 3シリーズ グランツーリスモ】
ショールームに展示いたしました!

(320i Gran Turismo  Luxury の ブラック・サファイヤです。)




IMG_2493-2.jpg

ルーフラインは流麗でサイドのキャラクターラインは伸びやかに流れ、既存の3シリーズとは異なる魅力があります。

BMW初のアクティブ・リア・スポイラーは、リフトアップして展示してみました。




IMG_2497-3.jpg

ラゲッジルームの容量は3シリーズツーリングを上回る520Lもあり、広いです。

ラゲッジフロアの下にも大きな収納スペースがあり、リヤ・シェルフを2分割して収納できます。

ストレージ・パッケージ(328iと335iに標準、320iはオプション設定)装着車ではフロアボードにダンパーが備わり、手軽に利用できます。




IMG_2501-2.jpg

そして3シリーズGT最大のハイライトは、この後席です。

後席のゆとりは、5シリーズと7シリーズの中間レベル程もあり、極めて快適です。

3シリーズセダンやツーリングより60mm程高い着座位置は、見晴らしのよさと優れた乗降性をもたらします。




IMG_2506-2.jpg

運転席の着座位置の高さは3シリーズセダンとX1の中間といった印象です。

運転席はデザイン的には3シリーズセダンと変わりないものの、
やはり少し高い着座位置が優れた視界と乗降性をもたらしています。




IMG_2490-3.jpg

エア・カーテンとエア・ブリーザー
(これもBMW初採用です)は、確かにスリットが貫通しているのが確認できます。


GTは3シリーズのモデルバリエーションの一つではありますが、
同時に「進化し続ける3シリーズの最新の姿」でもあります。


車体各部の新技術についてもそうですが、
「上下に厚く・前後に長く・後席と荷室が広い5ドア」というコンセプト自体も、
3シリーズの進化系と言えるかもしれません。



CapD20130614_1-thumb-471x371-11002.jpeg

今週末は、【BMW 3シリーズ グランツーリスモ デビュー・フェア】を開催致します。

ぜひ、3シリーズの進化系をお確かめにお越しください!



★★★★★★★★★★ 追 伸 ★★★★★★★★★★


「3シリーズの進化」つながりというわけでもないですが・・・。

こんな動画が公開されていたのでご紹介します。
 

 CapD20130614_2-thumb-471x346-11013.jpeg

初代M3(E30型)と、現行3シリーズのディーゼルモデル・320dの加速対決です。

初代M3(5MT・1989年式 Roberto Ravaglia Ltd edition)は215馬力で、1200kg程度と軽量です。

対する320d(6MT)は184馬力で、1500kg以上あります。ただし低回転トルクに優れています。


24年の技術の差があるとはいえ、
モータースポーツ直系のM3と、環境性能を重視したディーゼルモデルでは、
勝負は明らかなように思えますが...。


その勝負の結果は、ぜひ動画でご覧ください!(^▽^)  G.Sekido





世界中
うんうんする
0


IMG_5082-2.jpg

【新型3シリーズ・ツーリング】のデモカーが弊社初登場しました。

320d BluePerformance Touring の Sport です。

車体色のミネラル・ホワイトは日本流で言うと「パールホワイト」に近い色です。
スポーティーなアルピン・ホワイト3に比べるとエレガントな色だと思います。


ツーリングは同グレードのセダンより約70kg重量が大きいですが、
ディーゼルエンジンの低回転の高トルクによって、十二分の加速性能があります。

(3シリーズのガソリンとディーゼルの特性については、
ぜひ過去の人気記事【トルクと馬力、ディーゼルとガソリン】をご覧ください。)




IMG_5090-2.jpg

試乗車はデザイン・ライン:SPORT なので、赤いアクセントが内装各部に入ります。
第一に操作性・視認性等の機能性に優れながら、華もある運転席です。

近年は他社でもデザインに凝った車も増えてきましたが、機能性に難がある車も多いと思います。
(特に中型以上の車でタッチパネルを採用すると、操作時に運転姿勢が崩れる例が多いです)

BMWは他社に先鞭をつけたiDriveによって、運転姿勢を崩さずに全ての操作が可能です。




tailgate-thumb-471x188-5313.jpg

そして3シリーズツーリングは、新型になりさらに機能性が高まりました

なんとテールゲートの電動開閉機能を標準装備しています。
(5シリーズツーリングに先駆けての標準装備です!)

さらに、リモート・コントロール・キーをポケットやバッグなどに入れたまま、リヤ・バンパー下のセンサーに足先を感知させれば、センサーがロックを自動的に解除し自動的にテールゲートが開く、「スマート・オープナー機能」付です。




Marge00001-thumb-471x353-5316.jpg

言葉だけではイメージが湧きにくいかもしれないので、
セールス・スタッフN.Tsuchiyaによる実演動画も掲載しました!
(サッといれてサッと引くのがコツのようです)

荷物で両手がふさがっていたり、雨の日で傘をさしていたりしても
この機能があるとスマートに荷物を載せることができます。

そしてスイッチを押すとモーター駆動により閉じます。(動画では撮り損ねましたが・・。)
力を必要としませんし、小柄な方でも楽々開け閉めできます。


もちろん、定評のある「ガラス部分のみでの開閉機能」も引き続き採用されています。



 

 SU1HXzQ1MjYtM2-m-thumb-471x172-5319.jpg

そして、オプションの「アダプティブ・フィクシング・システム」(328iは標準装備)は、荷物の収納・固定にとても便利です。


走りに優れ、とてもスタイリッシュな3シリーズ・ツーリングですが、「本気で荷物を載せる車」としても活躍できます。
(これ以上に利便機能に優れたステーション・ワゴンを、私は知りません。)




026_o-thumb-471x314-5325.jpg

ぜひ、新型3シリーズツーリングの新たな魅力をお確かめにご試乗にお越しください。

その際には、ぜひリアバンパーの下に
サッと足を入れてみてください! (^▽^)  G.Sekido




世界中
うんうんする
0


 新年になり、弊社のデモカーを大幅に入れ替えました。

弊社初登場のデモカーも3台ございます!


SU1HXzQ4MzMtMm-v.jpg

まず1台目は、【ActiveHybrid 3】です!
ブラック・サファイヤのM Sportです。

「新型3シリーズ唯一の6気筒モデル」という意味でも、待望のデモカーです。

3Lターボエンジンにハイブリッド機構を加えた、
システム出力340ps&45.9kgmのパワー&トルクは強烈です。

極めて爽快に、自由自在の加速をもたらしてくれます。
加速時にはスポーティネスを、停車時等のエンジン停止時はエコ性能を
饒舌にアピールします。




SU1HXzQ4MzktMnXB.jpg

2台目は、【ActiveHybrid 5】です!
アルピン・ホワイト3のM Sportです。

ActiveHybrid 3と共通のパワー・トレインですが、やはりこちらの方が静粛性・滑らかさは高く感じられます。

それでいて、M Sportならではのスポーティネスを
スタイリングはもちろん、ハンドリングや操作フィールでも味あわせてくれます。




SU1HXzQ4NDItMm-w.jpg

ダコタ・レザー・オイスター(明るいグレー)の内装は、とてもクールでM Sportに良く似合うと思います。




SU1HXzQ4NDctMnS_.jpg

3台目は、【BMW X3 xDrive20d】です。
X3に追加されたディーゼルモデルです。

「3.5リッター・ガソリン・エンジンに匹敵する38.7kgmの最大トルク」は、車の大きさ・重さを感じさせない軽快な加速性能をもたらします。

ビートが心地良いBMWのディーゼル・エンジンのキャラクターは、
カジュアルなX3にも良く合っていると思います。




この3台も合わせ、計8台のデモカーが新しくなりました。


Q2FwRDIwMTMwMTEyXzEtM9VG.jpg

【Sun Motoren 試乗車・展示車一覧】 ← クリックするとご覧いただけます。


※PC環境によっては、一覧表示の2ページ目に行くと
 何も車両情報が映っていない場合があります。
 その際は、画面を上方向にスクロールさせると、ページ上方に表示されています。




SU1HXzQ4NTQtM3O7.jpg

初登場の3台のいずれも、ハイブリッド/クリーンディーゼルによって高い動力性能と環境性能を両立した、新世代のBMWです。

ぜひこれらの「BMWの新しい代表選手」をご試乗にお越し下さい。
お待ちしております! m(^^)m  G.Sekido




★★★★★★★★★★★ 追 伸 ★★★★★★★★★★★



SU1HXzQ4NTgtMnbG.jpg

ついにMINIが弊社の屋根の上に駆け上がりました!

【MINI一宮ブログ】は、
「よりダイレクトでスピーディーでフレッシュな話題」を発信できるように
本年からはMINI一宮セールス・スタッフを中心としてブログ記事を掲載していきます。

こちらのご愛読も宜しくお願い致します! m(__)m



Link
プロフィール
Sun Motoren BMW
Sun Motoren BMW
Sun Motoren カーくるビジネスブログアカウントです。
新着記事
カテゴリ
アーカイブ
2025年05月 (2)
2025年04月 (5)
2025年03月 (5)
2025年02月 (3)
2025年01月 (4)
2024年12月 (4)
2024年11月 (5)
2024年10月 (4)
2024年09月 (4)
2024年08月 (5)
2024年07月 (4)
2024年06月 (4)
2024年05月 (4)
2024年04月 (4)
2024年03月 (5)
2024年02月 (4)
2024年01月 (4)
2023年12月 (4)
2023年11月 (5)
2023年10月 (4)
2023年09月 (4)
2023年08月 (4)
2023年07月 (4)
2023年06月 (5)
2023年05月 (3)
2023年04月 (4)
2023年03月 (5)
2023年02月 (4)
2023年01月 (4)
2022年12月 (4)
2022年11月 (4)
2022年10月 (4)
2022年09月 (5)
2022年08月 (3)
2022年07月 (5)
2022年06月 (4)
2022年05月 (4)
2022年04月 (5)
2022年03月 (4)
2022年02月 (4)
2022年01月 (4)
2021年12月 (4)
2021年11月 (4)
2021年10月 (5)
2021年09月 (4)
2021年08月 (3)
2021年07月 (5)
2021年06月 (4)
2021年05月 (4)
2021年04月 (5)
2021年03月 (4)
2021年02月 (4)
2021年01月 (4)
2020年12月 (5)
2020年11月 (4)
2020年10月 (5)
2020年09月 (4)
2020年08月 (3)
2020年07月 (5)
2020年06月 (4)
2020年05月 (4)
2020年04月 (5)
2020年03月 (2)
2020年02月 (5)
2020年01月 (3)
2019年12月 (4)
2019年11月 (5)
2019年10月 (4)
2019年09月 (4)
2019年08月 (5)
2019年07月 (4)
2019年06月 (4)
2019年05月 (5)
2019年04月 (4)
2019年03月 (5)
2019年02月 (4)
2019年01月 (3)
2018年12月 (4)
2018年11月 (5)
2018年10月 (4)
2018年09月 (5)
2018年08月 (4)
2018年07月 (4)
2018年06月 (4)
2018年05月 (4)
2018年04月 (4)
2018年03月 (5)
2018年02月 (4)
2018年01月 (4)
2017年12月 (5)
2017年11月 (4)
2017年10月 (4)
2017年09月 (5)
2017年08月 (4)
2017年07月 (4)
2017年06月 (5)
2017年05月 (3)
2017年04月 (4)
2017年03月 (5)
2017年02月 (4)
2017年01月 (5)
2016年12月 (5)
2016年11月 (4)
2016年10月 (4)
2016年09月 (5)
2016年08月 (4)
2016年07月 (5)
2016年06月 (5)
2016年05月 (4)
2016年04月 (5)
2016年03月 (4)
2016年02月 (4)
2016年01月 (4)
2015年12月 (4)
2015年11月 (4)
2015年10月 (5)
2015年09月 (4)
2015年08月 (3)
2015年07月 (5)
2015年06月 (4)
2015年05月 (4)
2015年04月 (4)
2015年03月 (4)
2015年02月 (5)
2015年01月 (4)
2014年12月 (5)
2014年11月 (4)
2014年10月 (5)
2014年09月 (5)
2014年08月 (4)
2014年07月 (4)
2014年06月 (4)
2014年05月 (4)
2014年04月 (4)
2014年03月 (4)
2014年02月 (5)
2014年01月 (3)
2013年12月 (4)
2013年11月 (5)
2013年10月 (4)
2013年09月 (4)
2013年08月 (4)
2013年07月 (5)
2013年06月 (5)
2013年05月 (3)
2013年04月 (4)
2013年03月 (5)
2013年02月 (4)
2013年01月 (5)
2012年12月 (5)
2012年11月 (4)
2012年10月 (4)
2012年09月 (5)
2012年08月 (3)
2012年07月 (4)
2012年06月 (6)
2012年05月 (4)
2012年04月 (6)
2012年03月 (5)
2012年02月 (4)
2012年01月 (4)
2011年12月 (5)
2011年11月 (4)
2011年10月 (5)
2011年09月 (4)
2011年08月 (3)
2011年07月 (5)
2011年06月 (4)
2011年05月 (4)
2011年04月 (6)
2011年03月 (9)
2011年02月 (4)
2011年01月 (5)
2010年12月 (5)
2010年11月 (4)
2010年10月 (6)
2010年09月 (5)
2010年08月 (4)
2010年07月 (6)
2010年06月 (8)
2010年05月 (6)
2010年04月 (6)
2010年03月 (4)
2010年02月 (4)
2010年01月 (5)
2009年12月 (5)
2009年11月 (4)
2009年10月 (5)
2009年09月 (5)
2009年08月 (4)
2009年07月 (3)
2009年06月 (4)
その他機能
RSS 2.0 Feed
ゲストブック
ブラウザのお気に入りに追加

 
ブログ購読
このブログが更新されたらメールが届きます。
メールアドレスを入力してください。
2025年5月
1
先勝
2
友引
3
先負
4
仏滅
5
大安
6
赤口
7
先勝
8
友引
9
先負
10
仏滅
11
大安
12
赤口
13
先勝
14
友引
15
先負
16
仏滅
17
大安
18
赤口
19
先勝
20
友引
21
先負
22
仏滅
23
大安
24
赤口
25
先勝
26
友引
27
大安
28
赤口
29
先勝
30
友引
31
先負