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   2020年7月31日 15:40  |  モータースポーツ

世界中
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 9040_rd1_gta_pg_002-800.jpg

今シーズンのSUPER GTの開幕戦が、7/18(土)・19(日)に富士スピードウェイにて開催されました。

コロナ禍の影響で延期されていましたが、3か月遅れでの無観客での開催に漕ぎつけました。




rd1_fuji-13-2.jpg

BMW M6 GT3にとっては2018年11月(ARTAがタイトルに挑んだ最終戦)以来の、
BMW Team Studieと荒選手にとっては2017年11月以来の、SUPER GTの舞台でもあります!


auto sport webの事前の優勝予想ではぶっちぎりでの1位に選ばれるなど、久々の参戦ながらとても高い人気と評価を維持しています。



rd1_fuji-8-2.jpg

【予選】

GT300クラスは参加台数が多く混雑が予想されるため、予選Q1はA・Bの2組に分かれて実施されます。

Q1を担当した"世界の”荒 聖治選手は1:36.898を記録し、Bグループの6番手でQ2進出を決めました。

Q2を担当した山口 智英選手は、決勝を見据えたハード目の難しいタイヤで1:38.019を記録し、15番手ポジションを得ました。




rd1_fuji-22.jpg

【決勝】

スタートドライバーの荒選手は着実にポジションを上げ続け、20周目には9番手まで浮上します!

できるだけ荒選手で引っ張る作戦を立て、PITストップに向かうマシンが増える中トラック上に残り続け、ついにラップリーダーとなります!




SG202007-4-800-2.jpg

ですが、いよいよPIT INのコールを受けた続く35周目に接触・スピンによるセーフティーカーが導入されます。

それによって、運悪くStudie M6は前半で築いたマージンを失ってしまいます。




rd1_fuji-11-1.jpg

荒選手からマシンを受け取った山口選手は14番手でコースに復帰し、無線が通じないトラブルに見舞われながらも、ノントラブルの15位完走を果たしました!



rd1_fuji-18.jpg

無事に完走を果たしたチームは、良好なマシンの手応えから、次戦以降のより上位での戦いを確信します。


(ちなみに、GT300の優勝に加えてGT500の1位~5位もToyota Supraが占めましたが、同車の市販車はBMW Z4と基本設計や生産形態を同じくする兄弟車でもあるので、個人的には嬉しいような悔しいような複雑な気分です..。)



コロナ禍の中で、モータースポーツもイレギュラーな開催を余儀なくされていますが・・・

こうして写真動画で熱い戦いや雄姿を見られるだけでも、閉塞的な状況下での良い刺激になると思います!

今後もBMWのサーキットでの戦いにご期待ください!







   2020年7月22日 16:25  |  アクセサリー

世界中
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こんにちは。fukuyaです

今月1日より全国一律でレジ袋の有料化がスタートしましたね。

REJIBUKURO.jpg

そんな時代には、「エコバッグ」はもはや必須アイテムだと思います。

私も最近はエコバッグ集めに凝っており、通勤バッグに入れておく用、お出かけ用、車内に予備用、と気に入ったものを探している所です。

エコバッグも用途に合わせてさまざまで、
・生地が薄く、コンパクトでかさばらないもの
・食料品の買い出しにはマチが広く、持ち手の部分まで丈夫なもの
・使用後はワンアクションで小さくたためてしまうもの
と、用途だけでなくデザインも無限にあるので選ぶのに迷ってしまいますが悩む時間もまた楽しいですね。
 
ネットで見つけて個人的に気になっているのが、ワンアクションで大きくなるという Shupatto(シュパット)というエコバッグです。

folding_01-2.jpg

使用後にまた小さくたためて便利そうですが、
その作業がなんとも・・・私は苦手かもしれません(´;ω;`)


 
そんなバッグ繋がりで、先日のブログに引き続き、またまたバッグのご紹介です。


2020年のBMW LIFESTYLEの新作です!(まだカタログには掲載されておりません)
 
ジムパック.jpg

その名も【ジム・バッグ

恐らく、「スポーツジム用の着替えを納める」等の用途を想定した商品名だと思います。




フロントに大きなBMWロゴプリント入りの巾着型
サイドにはジッパー付きポケット
サイズは36×43cm・重量140g・容量1.5L 
素材はナイロン100%
 

IMG_3168.jpg  IMG_3170.jpg 

Segawaさんに背負ってもらったところ
「ジムで運動する時にも、ちょっとしたアウトドアの時にもちょうど良さそうなサイズ感と、光沢のあるアースカラーおしゃれですね!」とのことです。
 
価格は3,454円(税込)です。



BMW-SUMMERON_Packshot-2.jpg

先日のブログでもご案内いたしましたが、2020年7月1日~2020年8月31日の期間は、
アクセサリーが15%オフになるサマーキャンペーンを開催しております。

ジム・バッグはまだアクセサリーカタログに掲載されていませんが、当キャンペーンの対象です^^

という事は、3,454円の ⇒ 2,935円でお買い求めいただけます♪

この機会をお見逃しなく★







   2020年7月18日 10:37  |  試乗車

世界中
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 DSC04529 (2)-2.jpg

X3 M Competition の新しい試乗車ができました!

外装色のサン・ストーン(BMW Individualカラー)は、華やかで高級感もあり新鮮な印象です。




IMG_1540 (2)-2.jpg

先日まで配備されていた試乗車はブラック・サファイヤで、精悍さが際立っていました。

印象が大きく異なりますが、どちらも魅力的です。




DSC04538 (2).jpg

内装は、サキール・オレンジに彩られたエクステンド・レザ ー・メリノが装備されています。

ぱっと見では「赤色内装はちょっと派手過ぎる」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが...。

しばらく乗っていると慣れてきて、「気分を程良く高揚させてくれる、ポジティブな内装」に印象が変わってきます。




DSC04541 (2)-2.jpg

近年、自動車のボディカラーとして、茶色や緑色系のいわゆる「アースカラー」が人気を高めています。

さらに、BASF(ドイツを本拠地とする世界的な化学メーカー)が発表した「2019-2020年の自動車のカラートレンド予測」には「複雑なゴールド味のメタルカラー」が入っています。

つまりこの試乗車が装う「サンストーン」は、流行最先端の車体色です!




DSC04569-3 (2)-3.jpg  DSC04588 (2).jpg

尚、外装色ファイトニック・ブルーの展示車(X3 20d)や、内装色ヴァーネスカ・レザ ー・コニャックの展示車(X3 Midnight Edition)もございますので、内外装色による印象の違いをお確かめ頂くこともできます。




DSC04577 (3)-2.jpg

さらにショールームには、X4 M Competition の展示車(アルピン・ホワイト)もございます!!

ぜひX3 Mとのスタイリングの違いや、十二分な後席の居住性をお確かめください。




img_2f24f3449714f557f0a200624f00c9ec340442 (2).jpg

そして、X3 M及びX4 M(共にCompetitionを含みます)は、8月1日販売分から大幅な価格引き下げ(88~104万円)になります!

最新のS型(Mモデル専用)エンジン搭載車が、より身近になります!




DSC04556 (2)-3.jpg

ぜひ弊社のショールームにて、X3 M / X4 Mの魅力や、内外装色の個性の違いをお確かめください。

ご来場をお待ちしております。   G.Sekido





   2020年7月11日 11:31  |  広告・宣伝

世界中
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皆様こんにちはT.Sekidoです。

コロナ禍の上に梅雨前線による豪雨が続いております。

被害に遭われた方々には心からお見舞い申し上げます。


弊社としてもウイルスや災害に最大限の配慮を図りながら、お客様のカーライフをサポートできるように鋭意努力してまいります。今後とも宜しくお願いします。


さて、新型コロナウイルスの影響もあり、お車に関する情報をリモートでお伝えする必要性が高まっています。

そのご要望にお応えする一環として、弊社は新しいサービスを導入いたしました。


それは・・・

citnowhp (2)-800.jpg

CitNOW というサービスです!(シー イット ナウ または シット ナウ と呼びます)


名前は "See it now"(今すぐ見る)を語源としており、カーディーラーから動画によって様々な情報をお客様にお伝えする事を可能にするシステムです。


活用ケースとしては、例えば・・・・

・店舗に足を運ばずに、新型車や中古車を見てみたい

・車両に関する質問を、動画で回答して欲しい

・整備入庫している車両の、点検項目や修理内容・部品交換状況を確認したい

といった場合を想定しています。


CitNOWは海外のBMWディーラー等でも導入されており、その事例の中で高く評価された動画がYouTubeにて公開されています。

その一部をご紹介すると・・・


Cap20200711_2.jpeg  Cap20200711_3.jpeg

イギリスのディーラーでの、X5の商品紹介




Cap20200711.jpeg  Cap20200711_1.jpeg

アメリカのディーラーでの、整備項目の説明

といった感じです。

※ 画面イメージには日本語字幕が表示されていますが、YouTubeの機能によるものです



他社の事例だけでは寂しいので、私も練習を兼ねて撮影してみました。


Cap20200711_5 (2)-800.jpg

弊社ショールームに展示中の新型1シリーズのご紹介です。

慣れないこともあり短めの動画ですが、それでもスムーズに話しながら撮るのは難しかったです。

(声に出して動画を撮ることで、商品知識の整理や日頃のトーク技術の向上も図れると感じました。)




sitnowdemo-4.jpg

撮影した動画は、CitNOWが運営する「その動画専用のページ」に掲載されます。

(先程の事例はYouTubeに転載されていますが、実際にはこの専用ページでしかご覧いただけず、一般公開はされません)


そのページのURLをお客様にEメールや各種SNS等でお伝えすることで、動画をご覧頂けます。

そして動画に関してのご評価やご意見をお送りいただくこともできます。



このように、お客様の知りたい情報をオーダーメイドの動画でお届けする、それがCitNOWです。

ご要望がございましたら、ぜひ担当セールスまでご連絡ください。

T.Sekidoでした。








   2020年7月3日 19:21  |  道路・交通

世界中
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Cap20200703_4 (2)-800.jpg

【サポカー補助金】という制度をご存知でしょうか・・・?


【自動ブレーキなどの先進安全技術を活用した一定の運転支援機能を備えた車「サポカー」(セーフティ・サポートカー)。

65歳以上のドライバー交通事故防止対策の一環として、対歩行者衝突被害軽減ブレーキ機能を搭載した自動車の購入に補助金が交付されます。


という制度なのですが、それについて詳しくご説明する前に・・・




Cap20200703_3.jpeg

高齢ドライバーが起こした交通事故が、近年よく報道されています。

「またも、痛ましい事故が起きました...」というような報じ方もされ、高齢者による事故が増えているような印象も受けます。


ですが、実際に高齢ドライバーによる事故は増加しているのでしょうか?

警察庁が公開している資料から、ここ10年の傾向を分析してみました。





kensu4.jpg

死亡事故件数は、ここ10年はこのような傾向にあります。

原付以上の運転者(第1当事者、つまり事故に関った人の中で最も過失が重い人)の年齢層別死亡事故件数の推移です。


比較的事故を起こしやすいとされる若年層(16~24歳)と、高齢者(65・70・75・80歳以上)を示しました。

※ 65歳以上とは、65~69歳ではなく65歳以上全ての年齢を含みます。他も同様です。


高齢者は「ほぼ横ばい」で、「近年増加している」ということは無いようです。


その一方で、若年層(グラフの水色の線)は10年間でほぼ半減しています。

(ちなみに全年齢だと、4,444件から2,780件へと10年間で約4割減少しています)

つまり「高齢者の事故数は増えてはいないものの、事故に占める割合は高まっている」という状況です。


ただし少子高齢化から、若年層は減少し高齢者は増加しているので、その影響もあると思われます。




nenrei-3.jpg

今度は「免許保有者10万人当たりの死亡事故件数」の推移です。「事故率」と言い換えても良いかもしれません。

同一年度内で比較すると、65歳以上<70歳以上<75歳以上<80歳以上になっており、やはり高年齢になるに従って事故率が高くなることが表れています。

つまり「加齢による危険性の増加は否めない」ようです。


その一方で、年齢を問わず、年々事故率が減少していることも分かります。




sisusuii.jpg

減り具合を比較するために、10年前(2010年)の死亡事故件数を100とした場合の推移も作成してみました。

年齢を問わず同じようなペースで下降し、10年で約4割も減少しているようです!!



運転技能が時代と共に変化した(向上した)とは考えにくいので・・・

この変化の主な理由は、自動車の安全性能の向上だと考えられます。


※ 飲酒運転に関する取り組み強化(2007年の厳罰化等)は、このグラフより少し前の年代です。



アクティブセーフティ(能動的安全性:衝突被害軽減ブレーキ・車線逸脱制御装置等)も、パッシブセーフティ(受動的安全性:衝突安全ボディ・歩行者傷害低減ボディ等)も、年々着実に進化しています。

「新しい車ほど、より安全」だと、全てのメーカーの車について言えると思います。




3つのグラフからの考察を合わせると、「高齢になるほど危険性は増加するものの、年齢を問わず最新装備によって補うことができる」と、結論付けても良いのではないでしょうか。




no.453_a.jpg

「運転免許証の返納」も高齢者による事故を防ぐ手段の一つではありますが、諸事情によりそれができない場合も多々あると思います。

「あと何年乗るか分からないけど、近場しか乗らないから」「なるべく乗らないようにするから」と、消極的な対策をしながら古めの車種を乗り続けて・・・大きな事故になるケースもあるかも知れません。

そんな事態を防ぐためにも、ご高齢ドライバーの方にこそ積極的に最新モデルに乗って頂くことをお勧めいたします!

(もちろん老若男女を問わず全ての方に、より安全な最新モデルはお勧めです)




Cap20200703_4 (2)-800.jpg

BMWの最新モデルは、ほどんどの車種がサポカー補助金(6万円)の対象です!

※ サポカー補助金は、令和元年度補正予算に盛り込まれた補助金の予算が無くなり次第、募集終了となります。



先進の安全性能を備えたBMWの豊富なサポカーラインアップから、ぜひお気に入りの一台をお選びください。

お問い合わせをお待ちしております。  G.Sekido








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