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今週のブログ担当はM.Nakagakiです。
よろしくお願いいたします。
 
とても暑い日が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか...?
 
そんなホットな夏ならではのご案内をお届けします!


1つ目は、先日鈴鹿サーキットにて開催された
TOYO TIRES PROXES DRIVING PLEASURE  】のご報告です!

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同イベントは、トーヨータイヤさん主催の参加型走行会で、8月4日に鈴鹿サーキットで開催されました。
5つの走行カテゴリーに200台を超えるクルマが集い、ビギナーからエキスパートまでが思い思いにサーキットを走行されました!

弊社スタッフも、M2(6速MT)の試乗車と共に参加し、お手伝い致しました。



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こちらのイベントには、弊社ブログにも度々ご登場いただいている長沢 美穂さんにもご参加頂きました
 
その様子は、追って弊社Instagramにて動画などもアップする予定なので、ぜひお楽しみに💕



2つ目は、旅行や出張にぴったり!なキャリーケースのご紹介です!

キャリーケース[1]-2.jpg 男性とキャリーケース[1]-2s.jpg
落ち着いたマットダークグレーを基本として、側面に赤色のアクセントが入り、上品な印象に躍動感が加わっています。
 
シェルはポリカーボネート製で耐衝撃性が高く、日常的な微細な小傷や指紋などが目立ちにくいというメリットもあります。

伸縮性のハンドルの伸びしろが大きく、身長180cmの男性スタッフでも「自然な態勢で持てるので長時間持っていても腰が疲れにくい」とのことでした。
 

 
ケース中身Mロゴ[1].jpg ナンバーロック[1]-2.jpg 
随所に///Mのロゴが刻まれ、質感も機能性も高いです。

「開け閉めする歓び」を味わえます!



ケースの中身[1]-2.jpg ケース中身 パーカー[1]-2.jpg
容量は43Lで、約2~3泊の旅行や出張にもお使いいただけます⭐

荷物固定ストラップがついていて、洋服や服が荷崩れせずにきれいな状態でキープできます。
(ストラップは磁石固定で、片手でも取り外し可能です)

厚手の冬用パーカーを2枚入れても、まだゆとりがあります!
  
こちらの商品は現品限りで、定価¥46,750(税込)のところ、¥38,000(税込)で販売致します!
 
 
 
3つ目は、イベントのお知らせです📢

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先週末に引き続き、今週末の8月8日(土)・9日(日)は
THE NEW BMW iX3 DEBUT FAIR 】を開催いたします。

ご来場記念品として、「凍ル堂 ラムネアイス」をプレゼントをご用意いたしました🎁

 
 
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先週よりついにiX3をご試乗頂けるようになり、非常に高い評価をいただいております。
そして
前回のブログでご案内したM3ツーリングおよびM2(6速MT)の試乗車も大人気です!

今週末もご試乗が可能ながら、混みあった時間帯はご予約頂いた方を優先とさせて頂いております。
事前にご連絡いただくと、よりスムーズにご案内できるかと思いますので、何卒よろしくお願い致します。


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また弊社Instagramでも、iX3の驚きの走りを動画にてご紹介しておりますので、ぜひご覧ください。👀


 
そして最後に、夏季休業日のお知らせです。

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★★★★★ 夏季休業日のお知らせ ★★★★★

誠に勝手ながら、
新車ショールームと認定中古車センターは8月12日(水)~14日(金)および17(月)・18(火)を、
サービス工場は8月10日(月)~18日(火)を夏季休業日とさせていただきます。

ご不便をおかけいたしますが、ご了承いただきますようお願い申し上げます。
 
なお、お車の不具合など緊急の場合は
BMW エマージェンシー・サービス:【 0120-55-3578 (年中無休・24時間営業)
ご利用頂きますようお願い申し上げます。
※携帯電話・PHSからもご利用いただけます。

 





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今週のブログ担当は G.Sekido です。

ついに、iX3の試乗車ができました!
さらに、M3ツーリングの試乗車もできました!

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iX3 50 xDrive Mスポーツ(スペース・シルバー)と、
M3コンペティションM xDriveツーリング(ドラバイト・グレー)です!

共に車格的にはミドルクラスでモデル名に「3」が入りますが、最新BEVと珠玉のエンジン車という両極端とも言える組み合わせです!

素材を極めた更科蕎麦と、時間をかけて仕上げた豚骨ラーメンほど個性の方向性は違いますが、いずれも絶品です。



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iX3の走りは「歓びの、すべてが変わる。」というキャッチフレーズが相応しい新しい驚きに満ちていました!

BEVならではのレスポンスの良さや重心の低さという利点を備えているのは、ある意味では当然です。

その上で、剛性感の高さや、操舵力は軽めながら情報に飛んだステアフィールや、直進安定性と回頭性を極めて高い次元で両立していることを、走り出した直後から体感できます。

最新のBEV専用プラットフォームがなせる業であり、まさに「ノイエ・クラッセ」(ニュークラス)です!

私は普段iX xDrive60に乗っているのですが、新型iX3の走りの質感の高さとハンドリングの鮮烈さは、世代が一段先へと進んだことを実感します。



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内装も、従来のBMWと共通の要素を見つけることが難しいほど、全てが刷新されています。

BMWパノラミック iDriveは、新しい驚きに溢れているのはもちろん、優れた視認性と操作性を持っています。
最新技術をより合理的・効率的に使うために、伝統的な操作系や表示系からの進化ではなく、ゼロから練り上げられたものだと伝わってきます。



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センターディスプレイは、無理なく指先が届く位置にあります。

メルセデスのハイパースクリーン等の助手席まで続く巨大ディスプレイが、手元に近づけることが難しい(近づけると圧迫感がある)のとは対照的です。

長方形ではなく平行四辺形のように運転席側に傾けてあることにより、腕の可動域に有効に収まり、内装への視覚的な親和性も高まっています。

BMWパノラミック・ビジョンの映像は明るく鮮明で、焦点距離が遠く高い位置にあることから、前方の交通を見据えながら有効な情報を楽に得られます。

さらにBMW初採用となる「BMW 3Dヘッドアップディスプレイ」が、奥行きのある矢印によって道案内をしてくれます。



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セルを直接バッテリーパックに組み込む「セル・トゥ・パック」アプローチや、バッテリーパック自体を車体の構造部材として活用する「パック・トゥ・オープンボディ」設計といった画期的な新技術により、ねじり剛性が向上しハンドリング性能を高めると同時に、軽量化と材料削減も実現しています。

またそれによってフロア面がより低くなり、かつホイールベースが延長されたこともあって、後席の居住性はさらに高まっています



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「デザインのためのデザイン」や「変化のための変化」ではなく、現在における理想像を目指して創り出された超力作です!

新型iX3は、2026年ニューヨーク国際オートショーにて、33か国から集まった98名のジャーナリストの評価により「ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー」に選ばれ、1年間に発表になった世界中の全ての車の中で最良だと認められました。

その栄冠に輝くのも当然だと思える魅力があります!



そして、もう1台の「3」の頂点のご紹介です!
 
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M3コンペティションM xDriveツーリングの試乗車です!

ドラバイト・グレーは、その名(dravite)の通り鉱物のように奥深い輝きを放ち、マッシブなツーリングのボディ形状に良く似合い、ブラックアウトされたボディ各部の要素との相性も抜群です。



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オプション装備のM カーボン・バケット・シートは軽量で優れたホールドを実現し、幅広い調整機構を備え、長時間の運転でも快適です。

レーシングカーを彷彿とさせるシート形状が特徴的で、レーシング・ハーネスが取付けられるためサーキット走行にも対応できます。 



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シートの背面はカーボンの柄が見え、その形状も含めてとてもレーシーです。

M3の非凡さを、居住性の高い後席からの視覚でも味わえます。



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M3の走行性能に、実用性の高いツーリングボディという組み合わせは、この車の万能性をさらに広げます。

電動テールゲートには独立して開閉できるガラスハッチも備わり、狭い場所での積載性にも優れています。

日常の買い物からサーキット走行までこなす、万能な「スーパーカー」です!



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iX3、M2(6速MT)、M3ツーリングという強力な試乗車が並びました!

個性の方向性は三者三様ながら、いずれも極めて魅力的です。



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ぜひ、看板も新しくなったIchinomiya BMWに、個性豊かな最新BMWラインナップの魅力を確かめにお越しください!

ご来店をお待ちしております。





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今週のBLOGは、BPS一宮のM.Nakamuraが担当いたします。
宜しくお願い致します。
 
 
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BMWの未来を担うノイエ・クラッセの第1弾である iX3 が、7月22日に発売になりました!

(5月末からショールームで先行展示をしておりましたが、ついに正式に発売になりました)

麻布台ヒルズの『FREUDE by BMW』でのお披露目では、新たにブランド・フレンドに就任したプロサッカー選手の中村 敬斗選手と共にスタイリッシュに登場しました。

(中村選手といえば、先日のワールドカップ・オランダ戦での見事な股抜き同点ゴールや、短いソックスが話題になりましたね。)



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モデルラインナップは、iX3 50 xDrive と iX3 50 xDrive M Sportの構成で、車両本体価格(税込)は前者が982万円、後者が1034万円です。

標準モデルはより滑らかな印象で、タイヤ&ホイールは20インチが標準装備されています。
M Sportはフロント・サイド・リアのボディ下部の造形がよりスポーティーで、タイヤ&ホイールは20インチが標準装備、21インチがオプション装備となっています。



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「ノイエ・クラッセ」の第一弾モデルである新型iX3には「新設計の高電圧バッテリー」、「800Vアーキテクチャ」、「進化した電動駆動ユニット」を持つ第6世代のBMW eDriveテクノロジーや、BMWオペレーティングシステムⅩをベースとしたBMWパノラミックiDriveを搭載しています。


 
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また新型iX3はBMWグループの電気自動車として初となる最大320kW充電に対応しており、今後順次設置が予定されている最大出力350kwの急速充電器を利用した場合、15分間の充電で最大420kmの走行が可能となります。

 
 
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新設計の高電圧バッテリー「セル・トゥ・パック」は、大幅な重量の削減や冷却効率の向上を実現しています。

空力性能向上とエネルギーロスを減少させた駆動技術や車重の軽量化により、「iX3 50 xDrive」では電気自動車国内No.1である一充電走行距離の906kmを達成しています。
(iX3 50 xDrive M Sportは一充電走行距離835kmです)
 


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新型iX3から搭載される「Heart of Joy(ハート・オブ・ジョイ)」は車両のブレーキ、回生、ステアリングを1つのコントロールユニットに統合したシステムです。

これまでの制御ユニットの10倍の速度で処理を行えるこのシステムのおかげで、車両の停止直前まで回生とブレーキを緻密に制御することでとても滑らかな停止の実現が可能となりました。

2026年11月以降に実装される予定のハンズオフ走行支援機能「ハイウェイアシスト」では、高速道路において130km/hまでの速度域でステアリングホイールから手を離しての走行が可能になる予定です。



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近日公開予定の映画 "Spider-Man: Brand New Day."に向けたコラボ映像も公開されています。

まさに「BMWにとっての新しい時代」をもたらす車だという意気込みを感じます!


 
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先日のアピタタウン稲沢での出張展示会にもiX3を先行展示し、ご好評を頂きました。
ご覧頂いたお客様からは、
「最先端の技術が詰まった車だね」
「900㎞以上走れるのは魅力的だね」
といったお声を頂戴しました。
 
今後弊社にも新型iX3の試乗車が登場予定ですので、ぜひBMWの「ニュー・クラス」の走りをご体感ください!


 
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そして、7月18日(土)~8月2日(日)の期間は、【 BMW認定中古車 ACTIVE SUMMER FAIR 2026 】を開催しております!
 
フェア期間限定の特選車を、多数取り揃えました!



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期間中は、3.49%特別金利ローンもご利用いただけます。
商談記念品(BMWオリジナル・シルバー保冷バッグ)もご用意致しました。

ぜひこの機会に、BMW Premium Selection一宮へお越しください。
ご来店をお待ちしております!
 




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皆様こんにちは🌻
 
今週は、Ichinomiya BMWのS.Shibataがブログ担当です!
本日も最後までよろしくお願いいたします🙂‍↕️
 
 
私が担当した前回の投稿にてご紹介した、アネスト岩田 ターンパイク箱根や芦ノ湖スカイラインへのドライブ旅に出かけて以来、密かにこんな趣味を始めていました!
 
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そうです!峠ステッカー集めです!

峠ステッカーとは、
「峠や道路の名称がデザインされたステッカーです。インターネットでは販売されておらず、その峠の近くにある販売店でしか手に入りません。2026年4月現在、31都府県・118種類のステッカーが各地で販売されています。」
というものです。

つまり「その峠を制覇したものだけが手に入れられる」ステッカーなのです!
 

 
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前回のドライブに出かけるにあたって、ジャパン峠プロジェクト公式ホームページ を見ながら行先を決めたのですが、それによってステッカーの購入意欲も増し、6枚もゲットしてしまいました🙋‍♀️
 
※現在の正式名称の「アネスト岩田ターンパイク箱根」と、昔からの呼称である「箱根ターンパイク」の峠ステッカーも入手しました。



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ちなみに今年2月のブログでもご紹介した、弊社をTV取材して頂いた勇翔さんは、「ジャパン峠プロジェクト公認アンバサダー」だけあって40枚以上の峠ステッカーをゲットされていました!
 

今、峠ステッカーがアツいです!🔥

 
次のお休みはどこへ行こうか、今もホームページと地図アプリを見ながら計画中です💭
休日が待ち遠しいですが、ドライブを楽しみに頑張ります😳
 
 
さて、話は変わり「ドライブ」繋がりということで・・・
ドライブでどうしても避けて通れないのが、「飛び石」ですよね、。(キャーー😱🪨)
 
飛び石はフロント・バンパーやボンネット、フロントガラス等に被害を受けやすいイメージですが、
実はヘッドライトも同様に外的ダメージを受けやすいパーツなんです。(私は見落としていました😱)
 
そんな外的ダメージからヘッドライトを守ってくれる商品があります!!
 
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「XPEL社製の高品質プロテクション・フィルムを採用。道路運送車両の保安基準に配慮した、透明度の高いフィルムです!」
 
・・・と書かれていますが、XPEL社とは一体どのようなメーカーで何が特徴なのか、私にはさっぱり分かりませんでした。
 
ということで!生成AIに概要を説明してもらいました!
 
『XPEL(エクセル)社は、アメリカ発祥の自動車用プロテクションフィルム(PPF)の専門メーカーです。車のボディに透明な特殊フィルムを貼り、飛び石や洗車キズなどのダメージから強力に守ります。業界初の「自己修復機能」を備えており、太陽の熱などで細かいキズを自動で直すのが最大の特徴です。』
 
ほうほう・・・めちゃくちゃすごいフィルムじゃないですか!
心の中で「私の車にもぜひ貼りたいです!」と思い読んでいました。
 
特に「自己修復機能」は、なんと業界初とのこと!
紫外線による経年劣化を防ぎつつ、熱で傷が修復されるなんて、。しかもフィルムを貼るだけで、。先進技術に驚きです😯


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BMWでは、この商品をたくさんの方に選んでいただきたく、幅広いモデルに対応しております。
モデルによっては、なんと2008年式のBMWにも施工可能となっております!

メーカー希望小売価格 \29,700(税込)+別途施工費用が必要です。
作業時間目安:約45分(左右同時施工の場合)となっております。
 
 
そして、フィルムは各モデルのヘッドライト形状に合わせてプレ・カット済みなんです。
・・・ということは、品質やスピードが安定して施工が可能ということです!
※車両の仕様、オプション、コンディション等により別途、追加作業が必要となる場合がございます。
 
太陽の熱が車にジリジリ照りつけるこの季節にいかがでしょうか!?
 
・これを機に貼ろうかな!
・私のBMWでも貼れるのかな?
・まだ施工はいいけど、価格とか施工にかかる時間とか気になるなぁ。
 
という方!Ichinomiya BMWへお気軽にお問い合わせください!📲
 
 
さらに、アクセサリー関連のお知らせです!
 
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アンコールキャンペーン」を8月31日(月)まで開催しております!
(前回のSPRING FAIRに続くキャンペーンでございます📢)
 
今回ご紹介したヘッドライト・プロテクション・フィルムはキャンペーンに含まれませんが、期間中は下記のアクセサリー商品を特別価格でご購入いただけます!
 
・BMW純正サンシェード
 7,898円→5,700円(税込) (30%OFF!!)
・インテリアフレグランス スターターKIT
 3,872円→3,000円(税込) (20%OFF!!)
・スターターKIT クリスタル・クラリティ
 6,006円→4,800円(税込) (20%OFF!!)
・アパレル商品(※在庫、発注含む)
 20%OFF
 
※Ichinomiya BMWの独自イベントです。


 
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アクセサリーコーナーには、特別価格の商品を1つのコーナーとしてまとめました!
こちらもお見逃しなく!!
 
 
最後に、ご報告がもう1つ・・・
 
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先月のブログでも進捗状況をお伝えした新車ショールーム外壁の看板工事が完了しました!!

交差点の中央を向いたBMWマークが復活し、ガラス面には「Ichinomiya BMW」の文字が🥹

(拠点名は新しくなりましたが、株式会社サン・モトーレンという弊社の法人名に変わりはございません)





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敷地の南端近くにあるパイロン(縦長の看板)も新しくなりました。
(デザインとしては3世代目という事になると思います)

その手前に写っている試乗車は、以前にもご紹介したM2(6速MT)と、新たに配備されたM3 Competition M xDrive ツーリングです!!



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夜間には内部照明も輝きます✨✨

注目度がアップして、スタッフも嬉しく思っております。
 
 
 
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ショールーム内は、先行展示していたiX3が旅立ち、新たな展示車が登場しました✨



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ケープ・ヨーク・グリーンに彩られた X2 xDrive20d Msport です💚
艶消し塗装が施された X1 M35i xDrive Frozen Edition も精悍に輝いています🖤


新しい展示車や試乗車については、随時Instagramでもご紹介しておりますので、ぜひご覧ください!
 
本日も、最後までお読みいただきありがとうございます!
皆様のご来店、お問い合わせをおまちしております😊
 
 





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今週のブログ担当は G.Sekido です。

3週間前に投稿した【 次期M3のコンセプトカーが示すBMWデザインの方向性・前編 】の続編です。


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前編では、【 Vision BMW ALPINA 】と【 BMW M Concept Neue Klasse 】という2台の最新コンセプトカーをご紹介致しました。

ラグジュアリーとスポーティーというそれぞれの個性が際立ち、とても魅力的なデザインだと思います。



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前者は新型7シリーズと同様の「細い目+縦長グリル」、後者はノイエ・クラッセシリーズに準じた新世代のフェイスを備えていて、方向性が分かれているように見えます。

その2台を含む最新車両から垣間見える「今後のBMWデザイン」を考察してみます。



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BMWグループのデザインチームは、2024年9月に全面的に再編されました。

2019年からBMW全体のデザインを率いてきたドマゴイ・デュケック氏は、ロールス・ロイスのデザイン責任者となりました。

そして新たにチームに加わったマクシミリアン・ミッソーニ氏が中級・高級クラスとBMWアルピナを、オリバー・ハイルマー氏がコンパクトクラスとノイエ・クラッセとBMW Mを率いることになりました。

すなわち、「クラスによってデザインの個性を分ける」という方針になったようです。

(チーフデザイナーのアドリアン・ファン・ホーイドンク氏が、MINIを含むBMWグループ全体を統括するという体制は変わりません)



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ちなみに、2010年代後半までのBMWのデザインは、各モデル間で緻密な連続性を持っていました。

(その連続性は、元BMWデザイナーである永島 譲二氏によると、「各シリーズのデザイナーが各自に判断して、お互いを見ながら形成されたと推測します」とのことです)



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「クラスによってデザインの個性を分ける」というBMWの新しい方針は、コンパクトカーから超高級車まで、ラグジュアリーからスポーティーまでよりラインナップを拡充していくという計画に基づくとも推測します!



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そして先日、新型X5が本国で発表になりました。

そのデザインは、ノイエ・クラッセシリーズの第1弾である新型iX3を基本としつつ、特徴的なX型のヘッドライトや、Vision BMW ALPINAと同様のフラップ型の小型ドアハンドルを備えるなど、新しい要素も盛り込まれています。

X5は恐らくマクシミリアン・ミッソーニ氏が担当する車格(中級・高級クラスとBMWアルピナ)ながら、オリバー・ハイルマー氏が担当するノイエ・クラッセのデザイン要素を基本としているのは意外ですが...。



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BMWグループ全体を統括するアドリアン・ファン・ホーイドンク氏のInstagramに投稿されたこの画像から推測するに、ノイエ・クラッセのデザイン要素は、BMWの過去からの流れに則り、かつ未来を担うものだと位置づけられているようです!



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そしてBMWの未来を担うノイエ・クラッセの第1弾であるiX3を、存分にご覧いただけます!

7/17(日)までの期間、アピタタウン稲沢店にて、iX1・iX2と共に出張展示しております。

今回も、BMW AMBASSADOR GIRLを務められ弊社ブログにも度々登場して頂いた長沢 美穂さんにお手伝い頂いてます。

ぜひこの機会に、BMWの未来に実際に触れてみてください!
ご来場をお待ちしております。

 



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