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BMW Team Studieは、2018年はブランパンGTシリーズ・アジア に参戦することを発表しました。

2017年までの4年間は、日本を主体としたSUPER GTへ参戦していましたが、戦いの舞台を広げます!




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ブランパンGTシリーズ・アジアは、ヨーロッパ7カ国を舞台に12メーカーが争う「世界最大のGTシリーズ」であるBLANCPAIN GT SERIES「アジア版」として、昨年にスタートしたシリーズ戦です。

マレーシア、タイ、中国、そして日本(富士・鈴鹿)を舞台に全6戦が行われます。



GT3車両およびGT4車両が参戦できることも「アジア版」の特徴で、さらに今年からは混走では無く別レースとして開催される予定です。
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GT4(FIA-GT4)とは、GT3の下のカテゴリーとして2006年に生まれました。

その後GT3がメーカー同士の競争が激化して高価になりすぎたこともあり、より身近なカテゴリーとしてGT4が注目されるようになりました。

当初は市販車をベースにGT4規則に従って仕上げた車両が主体でしたが、今シーズンからBMW・BENZ・AUDIのドイツ御三家がファクトリーマシンを製作することもあり、より多彩な車がGT4車両として認められています。

市販車に近い性能と外観を持っていることも特徴で、GT車両の今後の主流になるとも言われています。




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BMW Motorsportは、
GTE(旧GT2級)には新型M8、
GT3としてはM6(2019年まで、その後は未定)を選び、
GT4としては今シーズンからM4 GT4の製作を始めました。


そこで、BMW Team Studieは実績のあるSUPER GT & M6 GT3ではなく、ブランパンGTシリーズ・アジア & M4 GT4での戦いを選択しました。

M6の市販車は生産が終了しておりGT3で戦っても直接的な販売促進に結びつきにくいことや、中国でのモータースポーツ推進といったことも理由とのことです。


さらに、「初のブランパンシリーズ、初のマシン、そして初のピレリタイヤ(ワンメイク)という事で出来るだけ多くの情報が重要」との判断から、万全の2台体制で挑みます


(ちなみに2016年・17年にM6 GT3を駆り各年1勝を挙げたARTAは、今年もマシン・ドライバー共に昨年の体制を維持して参戦するようですのでこちらも楽しみです。)





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尚、Studieが2014年15年を戦ったZ4 GT3は全6年間で34台、
2016年17年を戦ったM6 GT3は2年間で14台がBMWにより製作されたそうです。

そしてM4 GT4は発表されてから数ヶ月しか経っていないにもかかわらず、Studie車両のシャシーナンバーはなんと驚愕の58台目とのことで、GT4カテゴリーの人気と裾野の広さが表れています。




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そんな大人気のM4 GT4は製作完了後、日本に空輸されアジア初上陸を果たします。

2月28日には、富士スピードウェイでシェイクダウン走行に臨み、順調なスタートを切りました。

条件さえ整えば数年前のGT300のタイムが出そうなほどの速さは、ベースとなっているM4の走行性能の高さも証明します!




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3月12日には東京・お台場のBMW GROUP Tokyo Bayで、参戦体制発表会が開催されました。

昨年のM8から引き続くグレーの格子模様+Mストライプのカラーリングに、準ワークスチームとしての体制と気品が表れています。




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GT4カテゴリーはジェントルマン・ドライバーによるレースを想定していることから「プロドライバーではなく、現在は第一戦から退いているか純粋なアマチュアドライバーからの起用」となります。

そのこともあって、人生経験豊富で魅力的な4人がドライバーとして選ばれました。

その個性的すぎる?ドライバー陣については、長くなりそうなのでまたの機会にご紹介しようと思います...!






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レースは4カ国を股にかけて開催されますが、ネット配信によってライブ映像も見られるとのことです。

(ちなみにF1は今シーズンから多くの国で、全セッションでの全マシンの車載カメラ映像もライブ配信するようです)


GT4車両による「身近で熱い戦い」が楽しみです! G.Sekido



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前回のブログでもご紹介した最新コンセプトカーが、ジュネーブモーターショー 2018にて公開されました。

BMW最上級&最速の4ドアクーペ、M8グランクーペです!




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動画による発表に加え、モーターショー会場ではコンセプトカーの展示もされています。

(パネルの分割線から判断すると、5ドアではなく独立したトランクを持つ4ドアのようです。)


なお同会場では、メルセデス-AMGも最上級クラスの4ドアクーペを発表しました。




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最上級の4ドアを、
ラグジュアリー&フォーマルな4ドアセダン(7シリーズ・Sクラス)と
スポーティー&スタイリッシュな4ドアクーペ(8シリーズ・AMG GT)の
2本立てにする戦略が、偶然にもBMWとメルセデスから同時に発表された形です。


4ドアクーペは、「セダンのもう1つの形」「クーペの未来形」として
最上級クラスにも市場が拡大していくようです!



そして、クーペの未来形といえば・・・
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BMWが2008年にX6で切り拓いた SAC(Sports Activity Coupe)、すなわち「SUVクーペ」も、10年間で他社を含め市場が拡大しています。


その最新作である新型X4も、ジュネーブモーターショーでいよいよワールドプレミアになりました。




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SUVクーペの本家としての風格すら感じるスタイリングです。

速さと走破性を両立していることが、全身から感じられます。




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先代からのキープコンセプトのように見えながら、
リアはナンバープレートがバンパー部分に移動し低重心感を演出するなど、随所が刷新されています。





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ベルトラインやキャラクターラインは前傾姿勢を弱め、より水平基調になりました。

よく見るとルーフラインにも変化が見られ、新型は後部の傾斜がよりなだらかです。

ホイールベースが54mm延長されていることもあり、後席の居住性乗降性が大きく向上していると推測されます。




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後席の写真を見ても、豊かな後席空間が確認できます。

閉塞感のない視界と、広い膝前スペースも確保しているようです。

「クーペの未来形」は、デザインも機能も更なる進化を続けています!




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同モーターショーでは、新型X4のアルピナ版であるXD4が、早くも発表になりました!

新型車とそのアルピナ版が同時にワールドプレミアになるのは珍しいと思いますが、そこからもBMWとALPINAがこのカテゴリーにかける意気込みが伺えます。


「クーペの未来形」の最新作が、日本に上陸する日が楽しみです! G.Sekido



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3月8日(木)から開催されるジュネーブ モーターショー 2018に向けて、BMW Group の twitterで最新コンセプトカーの画像が発表されました。



極めて伸びやかなクーペ風の側面画像1枚のみですが、これは8シリーズ グランクーペの予告ではないかと噂されています。

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なぜそう噂されるかと言うと、フロントドア後端に加えリアドア後端の分割線も描かれており、4ドアまたは5ドアだと想像されるからです。





さらに昨年後半より8シリーズクーペのコンセプトカーも発表されているので、それも併せて考えると8シリーズ グランクーペではないか、と予想されるのです。
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スクープ画像ティーザー画像にて、8シリーズの市販車のイメージも明らかになりつつあります。

M8のティーザー画像も合わせると、優雅で力感に溢れたスタイリングが想像されます。
そのグランクーペは、伸びやかなフォルムと贅沢な内装を併せ持った、とても魅力的な車になりそうです!




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昨年秋に、
6シリーズ グランクーペ5シリーズ グランツーリスモを統合して
6シリーズ グランツーリスモが発売になりました。

その6シリーズグランクーペが担っていた「大型の4ドアクーペ」というキャラクターを、さらにゴージャスに進化させた車が8シリーズ グランクーペである、ともいえると思います。


BMWは、高級車市場におけるデザインの重要性をより強く認識し、スタイリッシュな4ドア・5ドアの強化を図るようです。

2シリーズにも4ドアクーペが追加になるという噂もあります)




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そんなグランクーペの最新モードが、限定モデル 4シリーズ グラン クーペ  In Style Sport です!




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ショールームには、アルピン・ホワイトⅢの 420i Gran Coupe In Style Sport を展示しております。




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■ 19インチ M ライト・ホイール・ダブルスポーク・スタイリング 704M バイ・カラー(オービット・グレー)
■ アダプティブ M サスペンション
■ M スポーツ・ブレーキ
■ サテン・アルミニウム・サイド・ウインドー・フレーム・モールディング
■ ダコタ・レザー・シート(ブルー・ステッチ付)
■ BMWヘッドアップ・ディスプレイ
■ BMW M Performance ステンレス・スチール・ペダル・セット
■ BMW M Performance ステンレス・スチール・フットレスト
■ BMW M Performance キー・ケース
■ 専用バッジ

という特別装備が、スポーティーな内外装にさらに磨きをかけています!




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ぜひショールームにて、BMWが誇るグランクーペの最先端の魅力をお確かめ下さい。

ご来場をお待ちしております。 G.Sekido



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今週末の2月24日(土)・25日(日)の10:00am~8:00pmは、

リーフウォーク稲沢にて出張展示会を開催いたします!




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今回は、以前の出張展示会で利用したサニーコートではなく、メインステージ?ともいえるリーフコートに、X1、X3、1シリーズを展示致します。




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アンケートにご記入頂いた方にはBMWオリジナル フォールディング ボストンバッグをプレゼント致します。

お子様にはBMWオリジナルバルーンもご用意しております。

※バッグ及びバルーンは数に限りがございますので予めご了承下さい。




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そして、BPS一宮(認定中古車センター)では、2月24日(土)~3月4日(日)の期間、BMW認定中古車 スプリングフェアを開催いたします。

フェア限定の特別価格も設定し、多彩なラインナップを取り揃えました。

さらにフェア期間中は2.99%特別低金利ローンをご利用頂けます。

査定・商談記念品としてBMWオリジナル フォールディング ボストンバッグもご用意いたしました。


弊社の認定中古車のラインナップは、
【Goo-net 在庫情報】 および 【カーセンサー 在庫情報】 にて、
内外装写真を含む詳細をご覧頂けます。



諸般の事情により上記サイト等に掲載できない「最新モデルの低走行車」もあり、現在50台程の在庫がございます。

ぜひ店頭にて豊富な在庫車ラインナップをご覧ください。





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さらに今週末は、新車ショールームでは4シリーズ グラン クーペの限定モデル In Style Sport のデビューフェアも開催いたします。

エレガンスをより引き立たせるエクステリアやインテリアに加え、駆けぬける歓びをいっそう高みへと導く多彩な特別装備を採用した、存在感溢れる1台です。



ぜひ各イベントにて、金メダル級に魅力的なBMWと出逢ってください。

ご来場をお待ちしております。
 G.Sekido



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こんにちは。今週のブログ担当のT.Sekidoです。

突然ですが、皆様はハイビームって使ってますか...?

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ヘッドライト(前照灯)には、ハイビーム(走行用前照灯)ロービーム(すれ違い用前照灯)とがあります。

その法令上の名称にも表れている様に、夜間走行時はすれ違い時以外は基本的にハイビームを使うことが、道路交通法で定められています。

でも現実には「普段はほどんどロービームで、山道や街灯が無い暗い道のみハイビーム」という方もいらっしゃると思います。


そんな状況を踏まえ、2016年3月に警察庁が定める交通教則が改正されました。

交通の方法に関する教則 (一部抜粋)

● 第6章 危険な場所などでの運転

 前照灯は、交通量の多い市街地などを通行しているときを除き、上向きにして、歩行者などを少しでも早く発見するようにしましょう。ただし、対向車と行き違うときや、ほかの車の直後を通行しているときは、前照灯を減光するか、下向きに切り替えなければなりません。

 交通量の多い市街地などでは、前照灯を下向きに切り替えて運転しましょう。また、対向車のライトがまぶしいときは、視点をやや左前方に移して、目がくらまないようにしましょう。

● 第7章 高速道路での走行 

 夜間は、対向車と行き違うときやほかの車の直後を通行しているときを除き、前照灯を上向きにして、落下物や交通事故などにより停止した車を少しでも早く発見するようにしましょう。

というように「夜間走行および高速道路では市街地を除き基本ハイビームにしましょう」というルールが明確化されたのです。

 

このルールが明確化された背景には、最近の事故に関する統計が関わっています。
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概略をご説明すると、日没近くの時間や夜間に事故が多発しており、その事故のうち56%が「ハイビームにしていれば回避できた可能性が高い」という内容です。

(ヘッドライトの照射距離は、ロービームは40m、ハイビームは100mですが、60km/hで走っている自動車がフルブレーキで止まろうとしても40m以上進んでしまいます。)

 

そうは言っても、

「走行中に何度もハイ・ローを切り替えるのは面倒」

「切り替えを忘れて対向車に眩しい思いをさせるのは申し訳ない」

と思われる方も多いかと思います。



そこでBMWが開発した機能が「ハイビームアシスタント」です!

(最近のアダプティブLEDヘッドライトに備わっています)
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(写真は新型X3です)

スイッチを「A」(AUTO)に合わせると、各種自動機能(オートライト、コーナリング・ライト等)と共に、ハイビームアシスタント機能が作動します。




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自動ブレーキとも連動したカメラ情報(水色の三角形)により対向車等を認識し、光軸を動かして照射範囲(白い部分)を変化させています
動画だとより分かりやすいです

現在の車種だと、5シリーズは523i Standard以外に標準装備、X3および7シリーズは全車に標準装備されています。



さらにi8に標準装備、7シリーズにオプション装備できる「レーザーライト」は、照射距離が600m(LEDの倍!)になる上に、ハイビームアシスタントもさらに高度な働きをします。




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なんと光軸は下げずに、照射範囲の一部をマスクして対向車が眩しく無いようにコントロールしてくれるのです!

照射距離は保たれたままなので、より安全な運転を可能にします。




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レーザーライト装備車には、ヘッドライトの中央に青いラインが入り、目尻に「BMW Laserlight」という文字が記され、特別感を演出します。




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ぜひ夕方~夜のご試乗で、最新BMWならではの先進性をお確かめ下さい! T.Sekidoでした。



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