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★ 300万円台グレードの復活!

新型320iのSEという最廉価グレードは、驚きの399万円!です。

先代モデル後期にも"Style Essence"という、ナビを非装着とすることで同じく399万円を実現したグレードがありました。

(新型の"SE"というグレード名は、この"Style Essence"の頭文字でしょうか?)

ですが、新型320i SEは、HDDナビや多機能オーディオやハンズフリーフォンシステムまでも装備しています。
※ ただし320i(標準車)以上で標準装備となるキセノンヘッドライト・リアビューカメラ・リアPDC・後席周りの利便装備等が省略されています 。

しかも前述した通り、自然吸気2.5Lクラスのパワーと低燃費を両立していますので、
割安感は歴代3シリーズ随一と言って良い程だと思います!


※追加情報です。
2012年5月現在、諸般の事情から
320i SEは受注生産(通常は発注不能)となっております。

発注可能になりましたら、追ってご連絡させて頂きますので
ご容赦のほど宜しくお願いいたします。




"323i"を名乗っても良い程の動力性能を持ちながら

全車エコカー減税・補助金対象となる低燃費を実現し、

先代に比べ飛躍的に装備を充実させて399万円からのラインナップで、

今や極めて希少なM/Tも選べる新型320iは、



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(写真は世界初公開の舞台となった昨年の東京モーターショーでの写真です)


ついに、BMW ActiveHybrid 5の受注受付が開始されました!

詳しくは下記ページをご覧ください!


【BMW ActiveHybrid 5 を導入】:プレスリリース

【「BMWアクティブハイブリッド5」の受注始まる】:webCG



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【スペシャルサイト】
では、動画もご覧いただけます。



ActiveHybrid 5の商品概要で最大の驚きは、その価格です
なんとベースになった535i(3L直列6気筒ターボ)に対し
わずか10万円のアップの850万円という、
非常に戦略的な価格がつけられています!


事前の内部情報では「535i(840万円)と550i(1040万円)の中間」とか
「1000万円を切るくらい」という噂でしたが、この価格は本当に驚きました!




以前のブログ【高いけれど安いんです!】でもご紹介しましたが、以前から
BMWは競合他社と比べ、ハイブリッドモデルの価格を割安に設定しています


世界一ハイブリッド車が普及している日本において、
他のプレミアムブランドに対してハイブリッド車で優位な立場を築くために
戦略的価格をつけるという方針を、さらに推し進めたと思われます!


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エコカー減税&エコカー補助金やリセールバリュー、そして燃費の向上を考えると、535iよりBMW ActiveHybrid 5の方が相当に「割安」になる価格設定です。

BMWのハイブリッドで初めての右ハンドル車でもあり、
「イメージリーダー」としてだけではなく実際の販売数でも
ブランドをリードする役割を果たしてくれそうです!




「走り」に関係する違いとしては..。

535iの最大馬力・トルクが306馬力・40.8kgmなのに対し、
ActiveHybrid 5には電気モーター(55馬力)が装備されているため
システム出力は340馬力・45.9kgmに向上しています。

車両重量は535iの1820kgに対しActiveHybrid 5は1960kgと
140kg程(約8%)増加しています。

また、ActiveHybrid 5にはM Sportの設定がありません。


それらを総合すると...
より「コーナーリングが楽しい」535iに対し、
より「航続性能・加速性能・経済性に優れる」ActiveHybrid 5といった感じでしょうか。


(個人的には、ActiveHybrid 5のM Sportがあれば無敵なようにも思えますが、
 イメージにそぐわないと判断されたのですかね...?)


実際にドライブする日が楽しみです!
実車が到着しましたら、またご報告いたします! m(^^)m  G.S




★★★★★ 追 伸 ★★★★★


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【BMW M Performance Parts.2012年4月予約注文開始。】

BMWがモータースポーツで培った独自の技術を採用した
BMW純正アクセサリー『BMW M Performance Parts』が登場。

BMW M社と共同で開発されたBMW M Performance Partsは、
モータースポーツからインスピレーションを受け、スポーティさを徹底的に追求。
エクスクルーシブの証である「powered by M」を掲げた特別なアクセサリーパーツとともに、 サーキットの昂奮をその手に。

(上記サイトの動画では、新型1・3・5シリーズに加え、M3・X5M・X6Mも登場します。)



以前のブログ【ディーゼルの"M"が発表になりました!】では、
高出力ディーゼルエンジンを搭載した特別なモデルを
"BMW M Performance Automobiles"として展開する計画をご紹介いたしました。

これは"M Performance"の車両(完成車)でしたが、今回の発表によると
"M Performance"のパーツの展開も始まるということのようです。

(従来から、これと名前が似ているものの"M"が付かない
 【BMW Performance アクセサリー】がございましたが、
 今後はこの"BMW M Performance Parts"に「進化」すると思われます。)



つまり、今後は

M           :走りに特化した最高峰(車両)
M Perfomance  :「身近なM」 (車両)および機能パーツ(多くがカーボン製)
M Sport      :Mのイメージを反映したオプションパッケージ
Sport        :内外装のスポーティーな素材やカラーのコンビネーション

というラインナップになるのではないでしょうか。


ちょっと紛らわしいですが、
走行性能に加え環境性能も強く求められる現代において、
ラインナップを広げることでそのニーズに対応した、ということだと思います。




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先日のジュネーブモーターショー12にて発表された【コンセプト M135i】は、
M Performance Automobilesとして発売されるという予想です。


"M Performance"の今後の展開が楽しみですね! (^▽^)

 



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【X5 xDrive35d BluePerformance】の試乗車ができました!


以前のブログ
【X5の魅力がさらに高まりました!】でもご紹介した、
新世代ディーゼルエンジン搭載のX5です!



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内外装の特徴については、先日のブログ
【ディーゼルのX5が到着しました!】でもご紹介したので割愛させて頂き、
運転した印象を早速お伝えしますと..。


エンジンは低回転からトルク感にあふれ、十二分に速いです!

5000回転近くまで頭打ち感がなく吹け上がるフィーリングは爽快です!
ひと昔前のディーゼルエンジンとは全くの別物です。

エンジン音は3500回転付近からは高周波の音色も加わって変化し、
「聴く楽しみ」も持ち合わせています。


アイドリング時の車内での音・振動および車外の音は、
「排気量が大きめの直列4気筒」レベルといった印象です。


エンジンのレスポンスや静粛性はxDrive35i(ガソリン3Lターボ)が一枚上手ですが
xDrive35d BluePerformance(ディーゼル)も骨太で別の魅力があります。

むしろ大型SUVとしての用途・個性を考えると、ディーゼルの方が相性が良いかもしれません。
特にスポーツ・サスペンション(M Sport)ではないノーマル仕様のX5は、
走りの挙動や波長がディーゼルの方がしっくりくるように感じます。




もちろん、だからといって走りを犠牲にした燃費最優先の車というわけではありません。

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xDrive35i(ガソリン3Lターボ)は18インチタイヤ&ホイールが標準装備ですが、
xDrive35d BluePerformance(ディーゼル)の標準装備は19インチです。

また、視線を移動させずに様々な情報を得られる「ヘッドアップディスプレイ」も標準装備されています。

「スポーティーな走り」というよりも「航続性に優れた機能的な走り」を追求した、といったところでしょうか。


ぜひご試乗にて、新しいディーゼルエンジンとX5の魅力をお確かめ下さい!




ちなみに、現在の弊社の試乗車・展示車のラインナップは
【サン・モトーレン試乗車・展示車一覧】にてご覧いただけます!


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2Lターボエンジンの採用により、
更なる軽快感・回頭性の向上と低燃費を実現した
Z4 sDrive20iのデモカーもございます!

 SU1HXzMzMDUtMmiK.jpg




ぜひ、新世代エンジン搭載のBMWラインナップをご試乗に
ショールームにお越しください!  m(^^)m  G.S



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先日のブログ【X5の魅力がさらに高まりました!】でもご紹介した、
ディーゼルエンジン搭載の【X5 xDrive35d BluePerformance】
到着しました!




SU1HXzMxMjEtMmR8.jpg

左右のフロントドアには、[ BluePerformance xDrive35d ]
という長〜いグレード名のバッヂが付いています。




SU1HXzMxMTktMmuQ.jpg

燃料計には「Diesel」の文字があり、
回転計は5000回転からレッドゾーンになっています。




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助手席のグローブボックスの上には「BluePerformance」のバッヂがあります。



ガソリンエンジン車との見た目の違いと言えばそれくらいです。

奥ゆかしいというより、それだけヨーロッパでは当たり前の車ということでしょうか。
欧州で売られるX5のうち、9割以上がディーゼルだと読んだことがあります。)



登録しておりませんので公道を走ることはできませんが、エンジンをかけてみました。

やはりディーゼルエンジンとしては静かで、振動が少ないです。
ひと昔前のディーゼルとは雲泥の差があります。
直列6気筒は完全バランス(理論上振動が少ない)ということも効いているのかもしれません。
車内にいる限り、アイドル音がうるさいと感じることはまず無いと思います。
足元から振動が若干感じられますが、慣れれば忘れる程度ではないでしょうか。




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弊社のデモカーの【X5 xDrive35i M Sport】(ガソリンエンジン)と並べてみました。

見た目が異なる理由は、ディーゼルとガソリン車の違いというより
ノーマル仕様とM Sport仕様だからです。

ちなみにノーマルとM Sportはルーフレールの形状も異なります。
(ノーマルは利便性を重視したフローティングタイプ、M Sportはスポーティーな密着タイプ)



アイドリング時の車外でのエンジン音も、ディーゼルの方が大きめですが
気になるほどではありません。
(早朝にエンジンをかけるのがはばかられる等ということは全く無いと思います。)


車内での音・振動および車外の音は、「排気量が大きめの直列4気筒」レベルといった感じでしょうか。

むしろ、このエンジンの「少々の自己主張」が、CO2排出量の少ない車に乗っている、という満足感につながることもあるかもしれません。


構内でごくわずかな距離しか走っておりませんが、
低回転のトルクは力強く、レスポンスもまずまずでした。


燃費の違いや減税・補助金の大きさを考えると・・・

円熟のX5に、また悩ましい選択肢が加わりました!


ショールーム内に展示はしておりませんが、
車両をご覧頂いたり、アイドル音をお聞きいただくことは可能なので
ぜひお申し付けください!




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ショールームには、新色バレンシア・オレンジの116iも登場いたしました!

個性的で、ボディの起伏が際立つ、いい色だと思います。

洗車をさぼっても汚れが目立ちにくい?とか、被視認性が高いのでより安全という効果もあるかもしれませんね! (^^ゞ




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今週末は、【ニュー BMW 3 シリーズ デビュー・アンコール・フェア】も開催致します!


ぜひ、BMWの最新ラインナップをご覧&ご体感に
ショールームにお越しください! m(^^)m  G.S



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ついに、新型3シリーズの展示車と試乗車が整いました!

展示車は、サファイヤ・ブラックの328i Luxuryです!

低くワイドなフロントフェイスが精悍ですね!


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キドニー・グリルの枠と接したヘッドライトは、【BMW i8】にもつながる新世代BMWの象徴です!



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内装は見栄え・触感共に、非常に質感が高くなりました。
先代5シリーズ以上の質感と言っても過言ではありません!
(展示車はオプションのダコタ・レザー内装が装備されています。)


豊富な機能を持ちながら、スイッチ類が煩雑になっていないのは
iDriveによるコントロール機能の集約化のおかげです。


新型1シリーズもそうですが、新型3シリーズはステアリングやシートの調整幅が非常に大きくなりました。
どんな体型の方でもお好みのポジションが取れると思います。




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後席も更に広く、快適になりました。

後席用のエアコン吹出口は温度調整ができます。
アームレストには格納式のカップホルダーが装備されています。
(写真には写っていませんが)中央席にもヘッドレストが採用されました。
さらに何と、オプションで後席にもシートヒーターが装備できるようになりました!


ついに3シリーズの後席は、前席に遜色ない快適性・利便性を得たと言って良い程です!


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試乗車は、アルピン・ホワイト3の328i Sportです!

運転した印象は・・・。

新型1シリーズの飛躍的な進化からも予想されましたが、
新型3シリーズも非常に劇的に快適性が向上しました

18インチのラン・フラット・タイヤを装備していながら、
この上なく快適で上質な乗り心地です。

静粛性も向上し、ロードノイズも極めて小さくなりました。


と言っても、もちろんフワフワでダルな乗り心地というわけではありません。
路面の凹凸や突起による突き上げや揺すられ感が極めて少なく、フラットな姿勢を保ってくれます。

スポーティーに思い通りに向きを変え、狙った通りのラインを通ることができます。



ちょっとマニアックな話ですが・・・

新型5シリーズでもそうですが、新型3シリーズはボディ幅に対して前後のトレッド(左右の車軸間距離)が限界まで広げられています。
(日本の法規ギリギリの為、仕方なく日本向け車両には前後フェンダーに極小のオーバーフェンダーが装着されているほどです。)

この「他社に例が無い程限界まで攻めたワイドトレッド化」も、乗り心地(フラット感)と走行性能の向上に役立っているのではないかと思います。



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ちなみに新型3シリーズも、快適性向上の謎が隠された?
以前にもご紹介した非常に凝ったアッパーマウントを装備しています。




2Lターボエンジンは、245ps・35.7kg/mと
先代3シリーズの330i以上の力強さがあります。
8ATによる多段化の効果もあり、先代335iにそれほど遜色ないと感じるほどです。

レッドゾーンまでウルトラスムーズに吹けあがり、荒々しさを感じさせること無く、これ以上はまず必要無いのでは?と思えるほどの加速をもたらしてくれます。



電動パワーステアリングは操作力はかなり軽めながら、
フリクションや雑味がなくインフォメーションはしっかりと伝えてくれます。


優れた乗り心地・思いのままに湧き出るパワー・軽い操作系により
サイズを感じさせない軽快な走りを味あわせてくれます。




SU1HXzMxMTMtMmV-.jpg

利便性も大きく向上しました。

標準装備のUSBオーディオインターフェースは、
iPodやiPhoneやMP3プレイヤーを接続し、快適に音楽を楽しむことができます。

楽曲の画像(CDジャケット)が表示されるのも嬉しいですね

しかも、接続中はiPodやiPhoneは充電されます。
カップホルダー部分の上に装備されるふた状の小物置き場は、iPhoneを置くのにピッタリです。


ちなみに、iPhoneは音楽再生中でもアプリやネットを使うこともできます
(もちろんドライバーの方が運転中に操作することはNGです。)


SU1HXzMxMTQtM2eC.jpg

iDriveコントローラーやステアリングのスイッチで操作できるはもちろん、
メーターの中央下にも曲名等が表示され、選択することができます。
(この部分には、画像の右上のようにナビの案内表示もされます。)




新型3シリーズは、涼しい顔をして何でもこなす万能選手ですが、
その陰には様々な新技術が惜しげも無く投入されています

もちろん、BMWのこの上ない情熱も込められています。

比類のない快適性と走行性能をスマートに両立していますが、
その中身は熱い車です。


今週末は、いよいよ
【ニュー BMW 3 シリーズ デビュー・フェア】を開催致します。

ぜひこの「BMWの真髄」をご覧&ご試乗にお越しください!
お待ちしております! m(^▽^)m  G.S




★★★★★ 追 伸 ★★★★★




上記の「USBオーディオインターフェース」のような
先進的な装備が3シリーズに標準装備されるのも驚きですが、
実はMINIでも着々と進行しています。


昨年の秋から日本向けにも追加になったメーカーオプションで、
MINIヴィジュアルブーストという装備です。(オプション価格:\150,000です。)

Q2FwRDIwMTIwMjEw4hA.jpeg




東京モーターショーでもPRされていました。

 SU1HXzI1OTMtMnCs.jpg




ただ日本向けはオーディオ&携帯電話(USB & ブルートゥース)の連動機能のみの提供で、なぜかカーナビ機能が無いのが残念ですが..。


将来的には、
全てのスマートフォンと無線(ブルートゥース)接続して
ハンズフリー通話や車両側から音楽再生操作ができる
という時代が来るかもしれませんね!(^^)



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