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新型デルタ(第3世代、844型)のブログでしたが・・手放してしまい、その後メインカーがパンダ(3代目)→DS5→アヴァンタイム→C4ピカソ(初代)と迷走?期間を経て、今はランチアテージスとフィアットバルケッタの2台体制になりました。タイトルはそのままですが・・

2022年4月〜2度目のインドネシア駐在になりました。会社規定で車運転禁止という環境の中、なんとか車活が出来ないか、色々と模索していきたいと思います。いつか帰国した時にはまた変態車を飼うぞ〜

ニューデルタ、C4ピカソ、バルケッタネタ以外に、海外のクルマ、珍しい中古車、ミニカー(1/43)、シリーズネタ等でお送りしてます。
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週末+1日の2泊3日で、台湾に(三菱ミニカ)弾丸旅行に行ってきました。

台湾は出張では行った事ありますが、観光とかをしたことは皆無でして、行ってみたいなぁ・・と。

クルマ事情に関しては、去年のレポートを参照ください。

今回は台湾のエバー航空で台北(タイペイ)に行きました。

DSC09744.JPG

まずは観光を。 台北のシンボルといえばこれ、101ですね! 世界で2番目に高いビルです。

DSC09790.JPG

上からの景色。 絶景です。 \(^o^)/

DSC09797.JPG

故宮博物館にも行きました。 中は撮影禁止でしたが、見応えありますね~ 駆け足で巡りました。

DSC09807.JPG

夜市(ナイトマーケット)には2晩連続で行きました。 活気があって楽しい! (^_^;)

DSC09774.JPG

グルメも楽しみの一つ。 美味しいものが沢山あるのも、イイですね!

お馴染みの小龍包は肉汁ジュワーで美味しい。

DSC09772.JPG

極細ビーフンと新鮮のイカの揚げ物とエビ蒸し餃子。

IMG_0725.JPG

朝はローカルフードを堪能です。 豆乳スープと卵焼きを包んだ餅とパンのようなもの。 
料理は、優しい味のものが多く、日本人の口に合います。

DSC09789.JPG

マンゴーは季節で無いのですが、何とかマンゴーかき氷にもありつけました。

IMG_0732.JPG

他にも、街をぶらぶらしたりして、見どころも沢山ありますね~ 郊外とかにも見どころが沢山あるようですが、行けなかったです。。

そしてクルマネタ。

台北の街中は、ラグシャリーなクルマも沢山走ってますね~ ランボルギーニムルシェラゴ!

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フェラーリ458イタリア!

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ベントレーコンチネンタル! 他にもポルシェとかがゴロゴロ走ってました。

DSC09806.jpg

アルファロメオジュリエッタも居ました。 イタフラはプジョーが一番多いかな~ 次いでルノーといったところだと思います。

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おっ、あれはシュコダイエティ(雪男)ですね!

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懐かしのオペルティグラを発見!

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これは前にもレポートをした台湾ローカルメーカーのLuxgen(ラクスジェン)ですね。

DSC09770.JPG

前はSUVとミニヴァンだけだったんですが、こんなセダンもありました。
そいえば、元日産でGTRを開発してた水野さんが、Luxgenに移籍をしましたね。 今後のクルマ作りがどうなるか注目です。

DSC09760.JPG

あと驚いたのが、街中にタイムズが有りました。

IMG_3074.JPG

パーキングの入口に4輪用に加え2輪用のゲートがあるのも台湾らしいです。

IMG_3073.JPG

道路の脇にも、2輪の駐車スペースが。

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ショッピングモール内では、マセラティやランボルギーニのシューズやバッグが売ってました。 カッコイイですね!

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というわけで、楽しくてあっという間に時間が過ぎ去りました。 う~ん、台北だけでも2泊3日(実質2日)だと、全然足りないですね。

まだまだ行けなかったところが沢山あります。 想像以上に楽しかったです。

街も新しいモノと旧いモノが共存してて、とてもいい感じです。

あと、台湾の方はみなさん本当に優しかったですし礼儀正しいですね。 日本人が失いつつあるものを持ってるように感じました。

台湾、おすすめですよ~ また、再訪したいですね。 (^_^;)





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今日は、会社の同僚と屋形船に乗りました。 

私は累計で13年間程東京勤務してますが、屋形船に乗るのはこれが初めてです。。 

会社の最寄の浜松町駅のすぐ近くから乗船。 こんな近くから乗れるんですね!

IMG_3052 - コピー.JPG

さあ、クルーズの始まりです。 (^_^)

乗ったのは、シボレークルーズ    ・・ではなくて。

シボレークルーズ1.jpg

こんな感じの船です。 

IMG_3054.JPG

中はこんな感じで、お座敷になってます。

IMG_3055.JPG

当初は隅田川北上コースの予定だったのですが、桜がまだ開花しておらず、お台場コースに変更。

先ずは、隅田川をちょこっと北上します。 スカイツリーが見えますね~

IMG_3057.JPG

橋がきれいですね~ 東京はここ数日結構寒いので、桜の開花も遅れたのかな~

IMG_3059.JPG

中では料理が運ばれてきて宴会が始まってます。

お刺身にお鍋に・・ 

IMG_3056.JPG

そして、屋形船の料理といえばこれですよね!

フィアットのテムプラ     ・・・ではなくて。

fiat-tempra-20ie-3.jpg

天ぷらですね! 揚げたてで美味しかったです。

IMG_3062.JPG

他の屋形船も。 左下に居るのが船頭さんです。

IMG_3061.JPG

お台場に到着して暫し停泊です。 いつも見るのとは違うアングルからのレインボーブリッジ

IMG_3063.JPG

お台場の夜景はキレイですね~

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あっという間の2時間半でした。 初めての屋形船、非日常感があってなかなかでした! (^_^)

あまり、クルマネタに繋げられなかったな~ (^_^;)


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今月号(2015年4月号)の自動車雑誌Tipo(ティーポ)のPurchase Project(バイヤーズガイド)に、3代目844デルタの記事が載ってました。 ニューデルタが自動車雑誌に登場する事はまずないので、買ってしまいました。

IMG_3025.JPG
IMG_3026.JPG

内容は、1.4Tガソリンの途中での仕様変更(直噴化 パワーも150ps → 140psに変更)の事が書かれてなかったり、トラブルの説明も月並みな感じで、ちょっと突っ込みが足りないかな・・・との印象を受けましたが、マイナーなニューデルタが紹介されるのは嬉しいものです。 (^_^;)

さて、過去のブログでも紹介をしてる通り、ニューデルタにはエンジン、トランスミッション、外装色、内装色、内装素材、オプション等々 様々な仕様があります。 

私も乗ったことがあるのは、所有してた1.8Tガソリンとチョイ乗りした1.6Tディーゼルだけですので、すべての仕様を知ってる訳ではありませんが、My Best844デルタの仕様を考えてみたいと思います。 (注: あくまで、私的な好みで書いてます・・)

先ずは、エンジン&トランスミッションから

日本に入ってるのは、1.4Tガソリン(途中で直噴化)xMT  1.8TガソリンxAT  1.6TディーゼルxDFNとMT  1.9TTディーゼルxMT   だと思います。 

IMG_0198 - コピー.JPG
写真は、1.8Tガソリンのエンジンルーム

これは上述の通り、1.8TガソリンxAT と 1.6Tディーゼル しか乗ったこと無いですが、個人的にはトルコンATでスムーズな乗り味の1.8Tガソリンか、MTが選べる環境であれば、1.9ツインターボディーゼルxMTかな・・と思います。

但し、1.8TガソリンxATは、燃費が悪いという欠点もあり、1.6Tディーゼルや1.4Tガソリンも魅力的ですよね。

次に外装色

ニューデルタのボディカラーは、ベースとなるボディカラーは過去にブログで紹介をした15色 + MOMOデザインデビュー時から設定されたGligio Antracite の16色かと思います。(たぶん)

実際は、ボディとルーフが同色のものと、ルーフの色がブラックのBカラーがあります。 またBカラーのルーフのブラックは、光沢の仕様と艶消しの仕様がありますので、組み合わせはかなりの数になりますね。

以下はマイチェン後のカタログです。 Azzurro Acqua(水色) と Avorio Luna Piena(アイボリーは)、この時にはすでに廃止になってました。

IMG_0272.JPG

個人的な好みでは・・

やはり所有してたBordeaux Tramonto(ボルドー) はいいですね! マセラティのボルドーポンテベッキオと同じ色です。

IMG_1889.JPG

Perla Nadir(パール) も素敵です。 光の当たり具合によって、色が変化するのがいいですよね。 

perla nadir.jpg

そして、デビュー当時のイメージカラー?だった Azzuro Acqua(水色) これは実車を見たこと無いですが、とても魅力的です! 写真で見る限り、この色が一番欲しい。 デビュー時は、この色のデルタがずらっと並んだ記事とかが自動車雑誌とかにも掲載されてましたが、デビューして1~2年で無くなってしまったんですよね。。

azzurro acqua.jpg

次に内装と仕様

内装はある程度仕様によって変わってきます。 本国ではベースグレードから順にSteel, Silver, Gold, Platinumとなってますが、日本に入ってるのは殆どがGold と Platinumだと思います。 

あと、MOMO デザインは、内装も専用デザインが奢られてますね。 

基本的には、Goldはアルカンターラと革のコンビ、Platinumはポルトローナフラウの革で、各々ブラック、ブルー、ベージュの3色があります。 あと豆知識として、極初期型はフロントシートのヘッドレストの形状が違います(よりスリークな感じ)

IMG_0311.JPG

ちょっとややこしいのは、上記のGold, PLatinumとして輸入してるショップもありますが、ガレージ伊太利亜の仕様はGold/PLatinumといった呼び方をせず、(恐らくGoldをベースにした)独自仕様(革シート等はオプション)であることです。

また、本国では途中でExecutiveという後席4座仕様+センターコンソール等がピアノブラックのモデルが登場したのですが、日本に輸入されたPlatinumグレードも途中でExecituve仕様に準じたものになった時期があったり(私が所有してた車両もそうでした) また、同じ年式、同じグレードでも微妙に仕様が違う等、かなり複雑です。 

GoldもPlatinumもMOMOデザインも、それぞれ違った魅力があり素敵ですが、やはり革シートのPlatinumのベージュシートが好みかな。 でも、アルカンタラと革のコンビのシートのフィット感も素晴らしいと思います。 革シートは結構滑りますし、革の張りも個人的な好みではちょっと強すぎる気がします。

あとうちのは、センターコンソールやメーター周りがExecitive仕様のピアノブラックでしたが、これは写真のシルバーの仕様が断然好みです。 これに加えて助手席ダッシュボード革張り仕様がベストですね。

Delta844interior.jpg

後部席もExecitve仕様は、独立4座(リアのヘッドレストが固定式の2座のみで、シートスライド無し)ですが、これもオリジナルの写真の伸縮式3点ヘッドレスト+シートスライド有の方が、デザイン、実用性、後方視界共良いと思います。

但し、前者と後者ではシート形状も微妙に違い、前者のほうが座面がえぐれてる分、座り心地は良いと思います。

Delta844rearseat.jpg

最後にオプションを・・

以下のリストが、私がデルタを買った当時(2012年)のオプションリストです。

いや~ 色々ありますね~ ホイールだけでも、16インチ、17インチ、18インチとあり、各々のサイズでもそれぞれデザイン違い、色違い等があります。 

私のは、Platinum(Execitve)グレードで、装備が比較的充実してたので、オプションはグランルーチェ(大型サンルーフ)しか選びませんでしたが。

deltaop.gif

ホイールは、個人的には私も履いてたこの17インチのデザインが好みです。 タイヤは標準のGood Yearは今一つなので、交換したいところですね。

R0011444.JPG

あとやはり、車内の雰囲気が変わるグランルーチェは欲しいですね。 実際はダークガラスなので、それほどの解放感は無いのですが。 でも、グランルーチェ仕様はノーマルルーフ仕様と比べて、やや剛性が落ちてるような気も・・・

Delta844granluce.jpg

その他では、キセノン(ライトウオッシャー付)、シートヒーター、Boseシステム辺りは結構選んでる方がおられる感じですね。 ちょっと興味があるのが、リアクティブサス。 どんな感じなのでしょうか。

もし、仕様に間違いや思い違いとかがあれば、ご指摘ください。 (^_^;)

以上、全く制約が無ければ、1.9ディーゼルツインターボMT, 外装Azzurro AcquaのBカラー、内装ベージュのポルトローナフラウ革シート、シルバーのコンソール、助手席ダッシュボード革張り、後部席スライド+可動式ヘッドレスト 17インチアルミホイール、グランルーチェ あたりが一番の理想の仕様かな。。

ニューデルタオーナー、並びにオーナー予備軍の方々の理想の仕様は如何でしょうか~? (^_^)

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またまた、変態車をみつけました。

今回見つけたのは・・

クーペフィアット NAモデル(4気筒2リッター) !!!

クーペフィアットNA.jpg

クーペフィアットNA-3.jpg

http://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU3496970712/index.html?TRCD=200002

一見、普通の黄色のクーペフィアットですが、正規輸入されてるのは前期(4気筒)、後期(5気筒)共ターボモデルのみ。 しかし、これは現地モデルの2リッターNAモデルとの事です。

クーペフィアットNA-2.jpg

クルマ屋さんのブログにもインプレが載ってます。

http://blog.goo.ne.jp/autoitalia1985/e/b07ec4d8ad61739543233deaaa5aa2de

ターボの190馬力に対して、NAは139馬力。 車重は70キロ軽いとの事です。 クーペフィアット、乗った事無いですが、結構なドッカンターボだと聞いてますので、結構フィーリングは違いそうな感じですね。。

ある意味、バルケッタとも姉妹車のクーペフィアットですが、全長は約30センチ、全幅も約10センチも違うんですね。 フィーリングがどのように違うか興味あります。

どなたか、いかがでしょうか?






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先週は1日で500キロ強のツーリングを難なくこなした我がパンダ君、今日も家から40キロぐらいのところにあるアウトレットに向かうべく元気に走ってました。

IMG_2154.JPG

が、高速を走行中に 急にメーターあたりから 「カラン」 という変な音が・・ やな予感がします。 (-"-)

IMG_2982 - コピー.JPG

原因はこれ、タコメーターのところにネジが落下してます。 (@_@;)

IMG_2983 - コピー.JPG

ここのネジが緩んで落下した訳ですね。。

しかし、旧いクルマだとネジが外れることも珍しくはないかもしれませんが、まだ新車登録から2年も経ってなく、6000キロ強しか走ってない車のネジが外れるとは。。 (^_^;)   流石イタリアン!


おまけ

今日、こんなクルマに遭遇しました。 パンダの前を走ってた時にエンブレムを見たところ、ヒュンダイのアゼラ(Azera)という車種のようです。 今はヒュンダイは正規輸入は無いですので、並行車ですね。 これはかなり珍しいんではないでしょうか。。

IMG_2984 - コピー.JPG

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