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新型デルタ(第3世代、844型)のブログでしたが・・手放してしまい、その後メインカーがパンダ(3代目)→DS5→アヴァンタイム→C4ピカソ(初代)と迷走?期間を経て、今はランチアテージスとフィアットバルケッタの2台体制になりました。タイトルはそのままですが・・

2022年4月〜2度目のインドネシア駐在になりました。会社規定で車運転禁止という環境の中、なんとか車活が出来ないか、色々と模索していきたいと思います。いつか帰国した時にはまた変態車を飼うぞ〜

ニューデルタ、C4ピカソ、バルケッタネタ以外に、海外のクルマ、珍しい中古車、ミニカー(1/43)、シリーズネタ等でお送りしてます。
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こんな中古車めっけた! 今回は、普段カーくるの皆さんにはどちらかというとなじみの薄い?6人乗り以上のMPV (Multi purpose Vehicle)ばかりを集めてみました。

6人以上になると、ミニバンやSUVが殆どになり、一般的には国産車、ドイツ車、アメ車、そしてごく一部のラテン車あたりがメインとなりますが、探してみると結構変態車も見つかりました。 乗車人数の少ないものから紹介をしたいと思います。

では、トップバッターから

1. フィアット ムルティプラ 6人乗り

MPVムルティプラ.JPG

http://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU4255728827/index.html?TRCD=200002

皆さんお馴染みのムルティプラですね! 今回紹介の中では唯一の2列シートです。 この個体は並行の左ハンドルMTです。 このボディカラー、とても好みです!

次いで7人乗りのモデルです。

2. ルノー エスパス 7人乗り

MPVエスパス2.JPG

http://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU4411821870/index.html?TRCD=200002

2代目のエスパスですね。 エスパスはこれまで正規では導入されてませんので、すべて並行車となります。 この2代目は何となく初代エスティマに似てる気もしますね。 

3. ルノー エスパス 7人乗り

MPVエスパス3.JPG

http://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU4205805580/index.html?TRCD=200002

こちらは3代目のエスパス  我がアヴァンタイムと姉妹車です。 このモデルまでがマトラ製で、次の4代目からはルノー製となります。

4. スバル B9トライベッカ 7人乗り

MPVトライベッカ.JPG

http://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU4190748324/index.html?TRCD=200002

国産車ですが、日本未発売モデルです。 これ海外でも見かけた事ありますが、なかなか素敵です。 エンジンは3リッターで4WDです。 内装ベージュで素敵ですね!  スバリストのルカさん、如何ですか? (^_^;)

5. マツダ CX-9 7人乗り

MPVCX-9.JPG

http://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU2292772003/index.html?TRCD=200002

もう一台、こちらも日本未発売モデルです。 海外で助手席に乗った事ありますが、大らかでなかなかいい感じのモデルです。 エンジンは今回の最大の3.7リッター。 近々にモデルチェンジ予定のようですね。

そして8人乗り

6. シトロエン ジャンピー 8人乗り

MPVジャンピー.JPG

http://www.goo-net.com/usedcar/spread/goo/13/700957040330140219001.html

イタフラのイベントでは時折見かけるジャンピーです。 これは2.0 ディーゼルターボモデルとの事。  ベージュのボディカラーが似合ってます。

そして9人乗り

7. 日産NV400 9人乗り

MPVNV400.JPG

http://www.goo-net.com/usedcar/spread/goo/13/700957174430151108001.html

こんなモデルがあるのは知りませんでした。 スペイン工場で生産されているモデルで、ルノーのマスターというモデルと姉妹車のようです。 エンジンは2.3 ディーゼルターボ。 欧州チックの内外装が素敵です。


さあ、9人乗りまで来ましたので、これで終わりと思うでしょうが、もっと凄いのを見つけました!!

それがこれ! ↓

ルノー オムニノーバ マルチライダー 27人乗り !!!

MPVオムニノーバ1.JPG

http://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU4435656276/index.html?TRCD=200002

このモデルの存在自体知りませんでした。 元のクルマはルノーの商用車のマスターで、これをスウェーデンのオムニノーバー社が架装をしたモデルのようです。 

27人乗り!ってなんぞや?と思いますが ようは・・・

MPVオムニノーバ3.JPG

バスです!!! (^_^;)   

私は知らなかったんですが、以下Wikipediaによると大阪市営バスを中心として、北海道、東京、千葉、神奈川 …等々 色んな自治体に路線バスとして導入されてたようですね。  実際は、既に殆ど(全て)?が引退しているようですが。。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%A0%E3%83%8B%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC

もう一台発見!

2.8 ディーゼルターボ MT

MPVオムニノーバ2.JPG

http://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU4377067822/index.html?TRCD=200002

こちらは元大阪市営バス!! 10人乗りに改造?してるようです。

MPVオムニノーバ4.JPG

停車ランプが堪りません! (^_^;)

実際は、オムニノーバ社が2002年に経営破たん、メンテ、修理代で多額の費用が掛かることもあり、早々と引退したようです。

良く分からないのが、上のオレンジの個体は走行40万キロ!で59.4万円なのに対し、下のブルーの個体は走行39万キロと走行距離はほぼ同じなのに360万円!  元大阪市営バスというプレミアムが付いてるのでしょうか?

しかし、これを乗るのは勇気が要るな~

というわけで、多人数車でも十分変態な車はあるという事が分かりました。

子だくさんの方、大人数でワイワイしたい方(iceさん!) 社用車に使いたい方等、如何でしょうか~ (^_^;)








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毎年恒例のサラリーマン川柳@第一生命 が今年も発表されましたね~

サラリーマン川柳2016.jpg

今年の100選はこちら(第一生命の) ↓ 時事ネタを盛り込んでるモノも多く楽しいですね~ (^_^)

http://event.dai-ichi-life.co.jp/company/senryu/best100.html

サラリーマン川柳と同じく、カーくる川柳を考えて早3年。 一昨年 昨年 に引き続き今年も考えてみました。 (^_^.)
* 去年の川柳を見返してたら、偶々?ですが、最後にアヴァンタイムの川柳があって笑いました。。 (^_^;)

では、最後までお付き合いくださいませ。


変態車 カーくる内では 普通車に

並行車 モテモテですよ 変態に

ニューカーに 満足できない 困りモノ

デルタロス アヴァンタイムで すきま埋め

FCA ディーゼル待てど 未だ来ず

イベント雨 お互い責任 なすりあい

リッター10 とてもいいねと 感じけり

ランチア2台 変態道の 殿堂入り

警告灯 ハーネス外し 一安心

故障して ネタが出来たと ブログ書き

ニューデルタ 10台並べ 道険し

4ドアセダン 一人爆買い wonderさん 
(失礼!)

箱替えは ね500さんが ライバルです

トリセツは イタリア語なんで 読めません

トリセツは 個人売買 有りません

修理して 余計愛着 手放せず

我が愛車 卒論検討 ずるずると

ピスタチオ あーあの三菱の マイナー車

ガソリン安 大排気量車に 箱替えを

ハイドロを 買う買う詐欺で 早〇年


お粗末様でした~ (^_^.)汗;












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アヴァンタイムで信号待ちの時にふと右側を見ると、サイドビューがビルのガラス面に写ってました。

IMG_1700.jpg

が。。 湾曲してるガラスの為にまるでスマートみたいな感じに。。 ちょっと初代Aクラスにも似てる気も・・?? (^_^;)







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JAIA輸入車試乗会でテスラ モデルS P85D (オートパイロット搭載車)に乗りましたので、試乗記をお送りします。

IMG_5649.jpg

試乗車は途中で投入された前後デュアルモーターのAWDバージョンです。 数字の85は電池容量の85kWhからです。
新しい航続距離が伸びたニッサンリーフが30kWhのようですので、凡そ3倍弱の電池容量ですね。
エンジンパワーは、前後合計で750Ps以上、最大トルクは950Nm、0-100キロ加速が3.3秒!というバケモノです。

IMG_5658.jpg

今回は、バージョン7.1 というモデルとの事。 なんかPCみたいですね。
この試乗記を書くにあたり、スペックを確認しようとテスラのホームページを見たところ、P85Dの記載は既に無く、P90Dというモデルに変わってるようです。 iPhoneのように毎年ニューモデルが出てアップデートがされるのでしょうか・・?

DSC01672.JPG

第一印象は、カーくるの試乗された皆さんも異口同音に言われてましたが、これまでのクルマとは全く違う・・ これまでのクルマの概念を完全に覆されるといいますか・・ 凄い衝撃を受けました。

外観は、例えばBMWのiシリーズのような未来感はなく、とてもスマートな感じです。 ちょっと、ジャガーっぽかったり、マツダのような感じもしたり。。 
モデルSのデザイナーは過去にマツダの北米デザインセンターのディレクターだった方との事です。
でも、この上品で控えめなデザインもモデルSの成功要因の一つの様な気がします。 知的でスマートな感じですね。

IMG_5661.jpg

中に乗りこむと、先ずはセンターに位置する巨大なスクリーンが目に入ってきます。

IMG_5654.jpg

これで空調、カーナビ、オーディオ等はもちろんの事、サンルーフの開閉、エンジン、サスペンションの設定等、全てあたかもPCを触ってるような感じで操作をすることが出来ます。 これは特にPCに馴染んだ方にはむしろ使いやすいのでは・・と感じました。

IMG_8531.jpg

内装も、とても洗練されており、新しいクルマに乗ってるという感覚がビンビンきます。
この内装のテイスト、特にドアトリム付近は、個人的には今回JAIA試乗会で乗った20台程のクルマの中で一番好きです。

後部席も、ラウンドしたルーフ形状の為に頭上はそこそこですが、結構広さが有ります。

DSC01673.JPG

フロントにもトランクが。

IMG_5650.jpg


そして試乗です。 まずは電気自動車ならではのスムーズ且つリニアな加速に感動します。
しかも、乗り心地もとても洗練されており、高級感があります。 車重が2t以上と重いのも良い方向に影響しているんでしょうね。 

160203JAIA (90).JPG

少し慣れてきたところで、アクセルを強めに踏み込んでみます。 

思わず、オオーーーー!!! って声が出そうな凄い加速です。 しかも当たり前ですがエンジン音がする事無くスピードが一気に伸びていく感じは非常に独特かつとても新鮮です。 これは新幹線? いや、乗った事は無いですがリニアモーターカーはこんな感じなのでしょうか。。

IMG_8533.jpg

そして、このクルマのもう一つのハイライトが自動運転のオートパイロット。 これは従来からの前を走るクルマに追随してレーンをキープ、自動車庫入れといった事に加え、道路標識などを認識するカメラ、360度を監視する超音波ソナー、自動で車線変更が出来る機能等が盛り込まれています。

安全の為に自動運転中も、ハンドルに手を添えるよう常に警告が出ていますが、ついに未来が来た! と感じました。
実際のところはまだ未完成な部分も多いようですが、これからのアップデートに期待したいと思います。

最後に、前述の通りテスラは電気自動車であること、ハイパフォーマンスであること、インターフェースが独特であること等多くの特徴がありますが、今回他に感じたのはそういう強い個性に加え、クルマとしても非常に良く出来ており、またインテリアも非常に洗練されており、トータルの完成度も非常に高い車だなあ と感じました。 
試乗車は軽く1000万円オーバーと全く出が出ないモデルですが、新しく発売されたモデルXはもう少し安いようですし、将来発売が予定されているモデル3はベースグレードで35,000ドルと噂されてますので、実用的な航続距離と相まって意外と早く電気自動車の時代が来るかも・・と感じた次第です。

IMG_5621.jpg

私が子供の頃は、シボレーコルベット、リンカーンコンチネンタル、フォードマスタングといったクルマは憧れでした。
その後、アメリカ車は世界的にもドイツ車や日本車に主役の座を奪われ、特にセダンにおいては長い不遇の時代に入るわけですが、このモデルSはアップルやグーグルのような先進国アメリカを印象付けるようなクルマで、再びアメリカ車の時代が来るかも・・と感じさせるとても魅力的な車に仕上がっていると感じました。 

願わくば、このような革新的 且つ クールな(←ここがポイント)クルマが、日本車からももっと出てきて欲しいと思います。

まだディーラーは、東京、横浜、大阪の3か所だけのようですが、気になられた方、是非とも試乗されては如何でしょうか?

テスラ モデルS P85D (バージョン7.1 オートパイロット搭載車)
主要諸元
全長×全幅×全高:4970×1,950×1,440mm
ホイールベース:2,960mm
車両重量:2,100kg(ベース車両)
モーター最高出力:前輪193Kw(=258Ps相当) 後輪375Kw(=503Ps相当)
モーター最大トルク:967Nm/0-5,100rpm
バッテリー容量:85kWh
最長航続距離(NEDC):491Km
駆動方式:AWD
メーカー希望小売価格:1,369.0万円(消費税込)
テスラ公式サイト:https://www.teslamotors.com/jp/





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というわけで、既にバレバレですが、DS5が去っていき、代わりに我が家にこんなクルマがやって来ました。。

チラッ。

アヴァンIMG_1720.JPG

チラッ。

アヴァンIMG_1718.JPG

チラッ。

アヴァンIMG_1715.JPG

はい。 みなさんもうお分かりと思いますが、今更かも・・・ですが ルノー・アヴァンタイムです。

アヴァンIMG_1721.JPG

前車のDS5は、新しいだけあってとても良い車でしたが、反対に乗ってて今一つトキメキを感じる事が出来ませんでした。 内外装は個性的で素敵でしたが、反面乗り味等含め今一つシトロエン的な個性が感じられないというか。。

う~ん。 どうにも、すっかり変態菌に侵されてるようですね。。 (^_^;)

一旦、そう思ってしまうと、ややドタバタする乗り心地とか、些細なビビり音とかが気になってきます。。

そんな悶々とした年末のある日、ネット上の個人売買ページで、とある1台のクルマが目に留まりました。

前オーナーさんはブログをされていて、私も時折そのページを見ていたのですが、個人売買の紹介文でなんとなくその個体では無いか? と直感的に感じました。 コンタクトを取り、実際に見に行ったところビンゴ! 2オーナーでこれまでの整備履歴等も一通り残っており、程度も悪くなさそうです。 2002年式で走行は、7万5千キロ弱。 車検も取り立てで、ほぼ丸2年残っています。

アヴァンタイムはずっと気になってたクルマでした。

そういえば、デルタを購入する際にも、やはり候補に上がった1台でした。 ホントに乗りたいクルマに乗ろう! あの方のようにTVRを買う事を思えば、多分なんてことはありません(爆)

年末年始にじっくり考えましたが、年式も年式ですし、このチャンスを逃すともう乗る機会は無いのでは・・と。

1月に引き取りを行い、その後やや傷んでる内装を専門業者に依頼してクリーニング、そして先週我が家にアヴァンタイムがやって来ました。 

アヴァンIMG_1696 - コピー.JPG

ボディカラーは、ステップ(Steppe)というグレー。 ですが、光の当たり具合によりブルーっぽくもグリーンっぽくも見える不思議なカラーです。 ちょっとアルファのヌヴォラっぽいです。

最初は、ムラサキのノクターンかグリーンのスカラブがいいな~と思ってましたが、実車を見るとデザインがハデなので、抑え目のこのボディカラーが一番いいかな・・と感じました。 後は、明るい内装が好きなのでベージュの場合は、自動的にグリーンもしくはこのステップのボディカラーになります。 

アヴァンIMG_1697 - コピー.JPG

うん! このデザインは唯一無二ですね。

アヴァンIMG_1711.JPG

パトリックルケモンのデザインですが、初代トゥインゴ、メガーヌ2等も大好きです。 ルノーは個人的に最も好きなメーカーの一つですが、何故かこれまで縁が有りませんでした。 この時代のルノーに乗ってみたいという気持ちも多分にありました。 11台目にして初ルノーです!

アヴァンIMG_1694.JPG

冬なので窓を開けることは余りありませんが、Bピラーレスなので、解放感が凄いです。

アヴァンIMG_1733.JPG

外装はキレイでしたが、内装は年相応に傷んでたので、専門業者に依頼をしてリペアをして貰いました。

プラスチック部分を脱着してお約束のベタベタを除去して貰うのと、革シートをクリーニングして貰いました。

アヴァンIMG_1705.JPG

ナビは、パナソニックのCN-GP755VDをセンターに付けました。 こちらも専門業者に施工して貰い、配線等目立ちません。 流石プロの仕事ですね!

アヴァンIMG_1728.JPG

リアも3人家族なので、十分な広さです。

アヴァンIMG_1735.JPG

後部席からの眺めはこんな感じ。 ルーフも、前後ともグラスルーフですので、視界良好です。 自分でも後部席に座ってみたいな~

アヴァンIMG_1737.JPG

一番の懸念だった、全長1.4m!!の巨大なドアですが、ダブルヒンジでこのように前にせり出して開くため、思ったより問題は無さそうです。

アヴァンIMG_1726.JPG

このぐらい開けば乗れますしね。 ドアはかなり重いですが。。

アヴァンIMG_1725.JPG

うちの小6の娘は、なんとフロントシートを倒さなくても何とかリアシートに乗る事が出来ます。 もう少し大きくなったら難しそうですが。。

アヴァンIMG_1706.JPG

トランクも十分な広さで、日常使用にはユーティリティもバッチリです。

アヴァンIMG_1738 - コピー.JPG

嫁と子供は、納車されて初めてアヴァンタイムを見たのですが、(爆)予想に反してそれほど驚く事も無く、普通の反応で安心してます(笑) 

しかし、バルケッタと合わせて、2ドアx2台。アヴァンタイムはある意味オープンカーともいえそうなので、オープンx2台でもあります。 

そういえば、バルケッタはカロッツエリアマジョーラ製。 アヴァンタイムはマトラ製って事で、社外での製造という意味でも似たところのある2台ですね。

しかも、2台共個人売買。 バルケッタは50万円弱、アヴァンタイムは内装リペア、カーナビ取り付け含め100万円弱でしたので、まさしくどこかのクルマ雑誌では無いですが、50ドロ100ドロ(泥沼)の世界ですね。。
1998年式のバルケッタに、2002年式のアヴァンタイム。 どんどん、昔に戻っています。。

付き合いのある複数のショップの方からは、揃って 「アヴァンタイムは覚悟してくださいよ。。」 と脅されてますが(笑)、さてどうなることやら。。 (^_^;)

乗った感じ等は、今後インプレしていきたいと思います。

では、新しいアヴァンタイム君、バルケッタ君共々宜しくお願い致します。 (^o^)/
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「はるぱ」です。(2012年ははるパパ)よろしくお願い致します。カバー写真はランチアデルタ(844)ですが、今はランチアテージスとフィアットバルケッタです。車歴は、シトロエンBX(16TRS)→ユーノ...
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